【つれづれなるままにシリーズVol.10】
~体感温度の違い。寒さに強いのは誰だ!?
(女性☓男性)(男性☓関西人)(日本人☓欧米人)~
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ライフブリッジの八木沼です。
週末はボルダリングに初挑戦してきました。
ボルダリングとは、ご存知の方も多いとは思いますが、
室内版のロッククライミングです。
普段使っていない筋肉をフルに使う動きをするので
翌日はもれなく筋肉痛です。
私は週末に限らずあまり活動的なタイプではないのですが(笑)、
たまにはアクティブな週末も良いな☆と思いました!
筋肉痛が心地いい月曜日

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さて本日は性別・出身地域・国籍の違いによる
「体感温度の違い」について書いてみます。
※今回はかなり、八木沼的見解・偏見が入ります。。。
どうか、こんな見方もあるんだな~程度に
軽い気持ちで読んでくだされば幸いです。
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ラウンド1
(性別の違い)
「男性」 VS.「女性」
ライフブリッジには、冬でもたまに半袖。の男性が一名います。
そして、「オフィスあるある」ではないでしょうか?
避けて通れないのが「エアコン問題」
夏のクーラーに苦しむ女性陣 そして 冬のヒーターに苦しむ男性陣
こういった光景がしばしば見られます。
結果、平均的に言って、
やはり男性の基礎体温は女性よりも高いようです!
バトル1は男性の圧勝です!
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バトル2
(出身地域の違い)
「男性(関西以北)」 VS. 「関西人」
設定※ここでの関西人とは男女を問いません。
個人的な見解になりますが、「関西人は寒さに弱い!」です(笑)
仙台や東北に来た関西人で「東北寒い・・・泣。」
と言っている友人を何人か見てきました。
関西でも盆地地形の京都などではとても冷えるのでは?
と思うのですが、とにかく関西人は寒さに弱い!(八木沼論)
という結論にさせていただきます。
第二ラウンドも男性(関西以北)に軍配です!!!
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いよいよ最終ラウンドです!
ここまで圧倒的な強さを見せてきた「男性」。
果たして本当に寒さに強い
「スノーキング」
の栄冠は誰の頭上に輝くのでしょうか?
バトル3
(国籍の違い)
「日本人」 VS. 「欧米人」
わたし八木沼は約4年前に冬にマイナス20度にもなる、
まさに極寒という言葉がふさわしいミネソタで一年間過ごしました。
さすが寒冷地です。
デパートに行くと、分厚いコートやブーツ、帽子など豊富な種類から選ぶことができました。
こんなに寒い所でも生きいけるもんやな~♪あへ~
と安心していた矢先、ツワモノ発見!!!
マイナス20度、
息を吸うと喉がヒリヒリする気候の中を
半袖ハーパンで授業に向かうメンズを!!!
彼は特殊なケースだと思いますが、一年間アメリカに暮らしてみて、
やはり欧米人の体感温度は日本人よりかなり高いと感じる場面が沢山ありました。
ということで(色々割愛)
欧米人の勝利です!
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結果発表
ラウンド1
(◯男性 VS. 女性×)
ラウンド2
(◯男性 VS. 関西人×)
ラウンド3
(×男性 VS. 欧米人◯)
今回見事
「スノーキング
」の称号を手にしたのは、
「欧米人」でした。
同じ人間でも体の構造って違うものです。(まとめ)

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