アジア三か国目の移住先ラオスのビエンチャン、5回の視察旅行
で住めそうな雰囲気を感じ、苦労して探したアパートの従業員と
連絡先を交換し空室待ちの状況、3週間前は満室、昨日連絡した
ところ、従業員は仕事を辞め田舎へ帰り、空室があるか不明との
こと。
ラオス移住の調査を始めて2年、一番苦労しているアパート探し、
ビエンチャンのアパートの相場はチェンマイの倍額、情報不足も
あり一苦労、今まで住んだチェンマイ、バンコク、バリ島、ジャ
カルタ、メルボルン、移住前の調査で感じる難易度は最難関レベ
ル。
そんな中、ラオスから届いた空室情報、写真を見る限り、家賃は
1か月1,000ドル(150,000円)、和太郎のチェンマイのアパートの
7か月分、ラオスの最低賃金の8か月分、最小限のシンプルな生
活を好むミニマリストに近い和太郎には興味は無い。
↓清掃費込みだが、自分で掃除をする気にならない広さ
↓ベッドルームに窓が無いのは設計ミス
↓ガス無しはタイと同じで安全のため
チェンマイの和太郎の部屋は30平米、一人暮らしに快適な広さ、
ビエンチャンでもある広さだが、品質が伴わないのが問題なのだ。
↓チェンマイの和太郎の部屋はいつもこの程度



