一人暮らしに快適な広さの部屋 | 和太郎のチェンマイ逃亡記

和太郎のチェンマイ逃亡記

20年のサラリーマン生活から脱落、常夏のアジアの生活
に憧れ2008年インドネシアのバリ島へ移住し11年滞在、
国民性が合わず脱出を決意、2019年タイのチェンマイへ
引っ越し、穏やかな国民性と街の心地良さが気に入り住み
着いた。

アジア三か国目の移住先ラオスのビエンチャン、5回の視察旅行

 

で住めそうな雰囲気を感じ、苦労して探したアパートの従業員と

 

連絡先を交換し空室待ちの状況、3週間前は満室、昨日連絡した

 

ところ、従業員は仕事を辞め田舎へ帰り、空室があるか不明との

 

こと。

 

 

ラオス移住の調査を始めて2年、一番苦労しているアパート探し、

 

ビエンチャンのアパートの相場はチェンマイの倍額、情報不足も

 

あり一苦労、今まで住んだチェンマイ、バンコク、バリ島、ジャ

 

カルタ、メルボルン、移住前の調査で感じる難易度は最難関レベ

 

ル。

 

 

そんな中、ラオスから届いた空室情報、写真を見る限り、家賃は

 

1か月1,000ドル(150,000円)、和太郎のチェンマイのアパートの

 

7か月分、ラオスの最低賃金の8か月分、最小限のシンプルな生

 

活を好むミニマリストに近い和太郎には興味は無い。

 

 

↓清掃費込みだが、自分で掃除をする気にならない広さ

 

 

↓ベッドルームに窓が無いのは設計ミス

 

 

↓ガス無しはタイと同じで安全のため

 

 

チェンマイの和太郎の部屋は30平米、一人暮らしに快適な広さ、

 

ビエンチャンでもある広さだが、品質が伴わないのが問題なのだ。

 

 

↓チェンマイの和太郎の部屋はいつもこの程度