和太郎のチェンマイ逃亡記

和太郎のチェンマイ逃亡記

20年のサラリーマン生活から脱落、常夏のアジアの生活
に憧れ2008年インドネシアのバリ島へ移住し11年滞在、
国民性が合わず脱出を決意、2019年タイのチェンマイへ
引っ越し、穏やかな国民性と街の心地良さが気に入り住み
着いた。

バリ島の我が家のコス(アパート)の3号室、先月から入居者無し、

 

毎月の電気代の計算をしたところ、意外に電気代が高く、明らか

 

に誰かが生活をしている様子、従業員へ確認したところ、こども

 

が昼寝でエアコンを使用しており、公私混同のインドネシア人ら

 

しい行動、給料から天引きをしてくれと言っている。

 

 

犬猫の飼育禁止の我が家で勝手に犬を飼い始め、今も知らぬ存ぜ

 

ぬの状況、バレなきゃ何でも有りのインドネシア人、そんな気楽

 

な我が家での仕事も残り2年、家付き、昼寝は自由、電気も水道

 

も無料、まあまあの高給、そろそろ退職後の身の振り方を準備す

 

べきと思うが、インドネシア人には無理な話。

 

 

↓毎月、全部屋のメーターの写真が届く

 

 

バリ島の大工が忙しく、アパートとビラの修繕が不可能なため

 

入居希望の方を待たせた状態、ビラの以前の入居者の方が残し

 

た家具を売る作業も保留中、バリ島の仕事はストレスが溜まる。

 

 

↓次の入居者様へ安く売るのが一番確実