ラオスでアパート探し | 和太郎のチェンマイ逃亡記

和太郎のチェンマイ逃亡記

20年のサラリーマン生活から脱落、常夏のアジアの生活
に憧れ2008年インドネシアのバリ島へ移住し11年滞在、
国民性が合わず脱出を決意、2019年タイのチェンマイへ
引っ越し、穏やかな国民性と街の心地良さが気に入り住み
着いた。

チェンマイは雨季真っ盛り、昼間は曇り空でバイクで散策、夕方

 

は大雨、ひとり静かに部屋でネットニュースをチェック、こんな

 

長閑な生活がこれから2か月、雨季が終わるまで続くことになる。

 

 

ラオスのアパート探しが暗礁に乗り上げ、再度、現地で探す以外

 

に方法は無いが、ラオスもタイと同じく雨季の最中、河川の氾濫

 

や道路の冠水、交通網の遮断の危険があるため10月以降に行く

 

のが安全と思う。

 

 

今年1月に発見した優良物件は1か月家賃300USドル(42,000円)、

 

チェンマイの和太郎の家賃の2倍の値段、ビエンチャンは家賃を

 

含め物価が高く、生活費の負担が増えるのはやむを得ない。

 

 

10月にパスポートの更新を行ない、その後にラオスのビザ申請

 

を依頼し長期滞在が始まる予定、しかし、あまり快適でなければ

 

すぐにチェンマイへ戻る予定、覚悟を持ったり気合を入れてまで

 

ラオスの生活を頑張るつもりは無い。

 

 

以前からチェンマイでの日本人との交流に辟易、ラオスでも同様

 

の事態を予想、和太郎の心がどこまで耐えられるか心配でもある。

 

 

↓ラオスのアパート(約30平米)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↓チェンマイの昼食はスナップエンドウとタコのスパゲッティ