和太郎のチェンマイ逃亡記

和太郎のチェンマイ逃亡記

20年のサラリーマン生活から脱落、常夏のアジアの生活
に憧れ2008年インドネシアのバリ島へ移住し11年滞在、
国民性が合わず脱出を決意、2019年タイのチェンマイへ
引っ越し、穏やかな国民性と街の心地良さが気に入り住み
着いた。

20年前、サラリーマン生活を終了、バリ島滞在11年の後、

 

チェンマイへ引越し間もなく8年目、東京の自宅マンションの

 

家賃収入のみで物価の安いバリ島とチェンマイで不自由の無い

 

生活が可能であった。

 

 

20年間の我が家の入居者は僅か3人、空室の期間もほとんど

 

無く、昨年11月に3人目の入居者が退去、その後、修繕を経

 

て入居者募集を開始、入居希望の申し込みは1件あったが信用

 

会社の査定落ち、現在も空室状態で入居者不在のまま半年経過、

 

嬉しくない最長記録を達成した。

 

 

大切な生活の資金源が欠如している状況は気分の良いものでは

 

無い。

 

 

↓カウンターが場所を取るとの意見もあり。

 

 

↓写真では十分な広さと思うが。

 

 

↓自宅からの眺めは素晴らしい。

 

 

↓和太郎はチェンマイの狭い部屋が気に入っている。