和太郎のチェンマイ逃亡記

和太郎のチェンマイ逃亡記

20年のサラリーマン生活から脱落、常夏のアジアの生活
に憧れ2008年インドネシアのバリ島へ移住し11年滞在、
国民性が合わず脱出を決意、2019年タイのチェンマイへ
引っ越し、穏やかな国民性と街の心地良さが気に入り住み
着いた。

チェンマイ空港へバイクで出発、今日は駐輪場のバイクが少なく

 

いつもと異なる風景、駐輪場の入り口が閉じられ、引っ越し先の

 

案内も無く途方に暮れ、空港入り口の係員に尋ねたら無言で指を

 

差され、その方向へ行ったら見つかった。

 

 

以前の駐輪場の入り口の向かいに広いスペースが設けられ、既に

 

そこも満車に近い状態、毎回、チェンマイ空港へ行く度に駐輪場

 

のバイクが増えていることは知っていたが、新しい大きな駐輪場

 

も一杯なのは、年末年始で旅行する人が増えたと証拠、それより

 

も異常なバーツ高で海外へ行くチェンマイ人が増えたのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

チェンマイを出発、1時間5分でウドンタニ―到着、タクシーで

 

10分でバスターミナル到着、1時間待ちのバスに乗り2時間で

 

ラオスのビエンチャン到着、ラオス入国もネットの申請に変更と

 

なったが、入国カードも受付ている様子。

 

 

↓ヴィエンチャン行きは5番から出発

 

 

↓最新のバスの時刻表、1日6本のバス、80バーツ(400円)

 

 

ビエンチャンのバスターミナルへ到着、タラートサオショッピン

 

グセンターでラオステレコムのネット用SIMカードを購入、7日

 

間有効(3GB)70,000キープ(約500円)、その後はAGODAで予約

 

したゲストハウスへ向かった。

 

 

初めて泊るゲストハウスだが、最低限の設備があるのは確認済だ

 

ったが、案内されたのは窓が無いシングルベッドの極小の部屋、

 

予約したのは大きな窓の広さ20平米、クイーンベッドの部屋の

 

はず、ネットで予約を再確認っしたところ間違いなく予約済み。

 

 

今、AGODAへ問い合わせ中、初日から躓いたラオスの旅。