和太郎のチェンマイ逃亡記

和太郎のチェンマイ逃亡記

20年のサラリーマン生活から脱落、常夏のアジアの生活
に憧れ2008年インドネシアのバリ島へ移住し11年滞在、
国民性が合わず脱出を決意、2019年タイのチェンマイへ
引っ越し、穏やかな国民性と街の心地良さが気に入り住み
着いた。

日々の心がけは年齢を重ねるに連れて変わるのが当たり前、漫然

 

と幸せに生きられる人は別として、大抵の日本人はもっと幸せに

 

なりたい、不幸な出来事を避ける工夫をするはず、そんな意味で、

 

和太郎が一番に心がけているのは準備を怠らない事。

 

 

20代は努力がすべてと思っていたが、30代で自分の社会性の

 

無さを知り、10年後に楽に生きるための方法を探し、40台で

 

サラリーマン生活終了、20年後の今、極めて快適に自分らしく

 

生きられる状況、30代で悟ったことは将来楽に生きるため今は

 

何を準備できるかということ。

 

 

毎日の食事でも同じく、明日楽に生きるための今日の心がけとし

 

て、就寝前に翌朝の朝食と昼食の準備を完了、夕食のメニューを

 

考え不足な食材は買い物用のメモへ記入し翌日に購入、冷蔵庫も

 

チェックして1週間分の基本的な食材は準備する。

 

 

そんな生活が既に数十年経過、東京、バリ島、チェンマイと住む

 

場所は違うが準備を怠らない生活は変わらず、気が付けば、生活

 

満足度は85%、不足分の15%が何かは不明だが、それを探す

 

のも生きる楽しみ、準備すること自体が毎日の日課だが、いつも、

 

自分の運気の流れと他人の邪気を避けることへ敏感なアンテナを

 

張っている。

 

 

↓今日はビアシン