ひねくれ適当女子大生日記 -164ページ目

ひねくれ適当女子大生日記

自分では誰よりも真面目に生きているつもりですが、それを言うとなぜか鼻で笑われる女の日記です。
客観的に見て、私の日常ってそんなに自由奔放に見えるのかを知りたくてブログを書いてみてます。
あの・・・私、一応努力してますよね?

今電車乗ってたらめっっっちゃかわいい3姉妹見っけた!!(☆∀☆)

まぁざっと3歳、6歳、9歳ってかんじかしら。

微妙にエスニックな要素が入った顔にキュンキュン。

電車の中でうるさくせず仲良しさんでキュンキュン。

なんかオシャレさんでキュンキュン。

けど嫌らしいオシャレでない。

渋谷に売ってそうな下手に大人ぶったコテコテに派手な服でなく。

私が幼少期に着せられていた昭和初期を引きずったセンスゼロの服でなく。

子供の可愛らしさを最大限に引き出す絶好調コーディネートだった!可愛すぎた!(☆∀☆)

一番下の子のつなぎがビンゴ!!(☆∀☆)

拉致りたい!(☆∀☆)

テイクアウトしたい!(☆∀☆)

くれ!そこの子くれ!(☆∀☆)





LIFE×××
さっきアトリエ行ったら誰もいなかった~♪

だから2時間くらい黙々と油絵描いてました♪

その後今図書館で黙々と勉強してた。

外に出たのに誰にも会ってない。

いやぁ~でもやはり1人でひたすら絵を描くって素敵やねぇ~。

孤独んまんま(´ω`*)

今、家に帰って掃除をするか水彩描くか、究極の選択にぶち当たってます。




LIFE×××
以下グチだけどそんな奴もいるんだ~と笑ってやってくさい。

昨日油絵やろうとしてアトリエ行ったら面倒くさい奴いたから逃げて図書館で勉強した。

他人の存在を感じずに絵に没頭したいのに、そいついちいちデカイ声で話しかけてくんだよね。

しかもしつこいんだよね。

一番厄介なタイプなんだよね。

アトリエに入った時は“まぁいっか”と思ってイーゼルの前に座って参考にする本広げるまでしたんだけど。

案の定話しかけてきて。

「何しに来たんですか?」

「…。」

心の声→“少なくともてめぇと喋りに来たんじゃねぇよ”

「あ、油絵ね」

「…。」

心の声→“たとえそうじゃなくても否定はしねぇよ”

「あ、で、それを参考に絵を描くと!」

「…。」

心の声→“分かったらとりあえず喋んな”

一言も喋らず目も合わせずで落ち込んでるかなぁと思ってチラッと顔を見てみた。

「なに、なに?ハハハ!!」

「…。」

心の声→“あまりにも普段目合わせないから、たまに目が合うと笑っちゃうんだ。超ポジティブ~。”

もうすっかり油絵描くテンションじゃなくなって、つか一緒にいるのが耐えられなくなってアトリエを飛び出した私。

仕方なしに図書館行って勉強したら思った以上にはかどった私。

彼のウザさに少し感謝した私。

これからアトリエ行くんだけど、また奴いたりして…。

一応後輩だから他の部員に完全に嫌われる前に気付いてほしい。





LIFE×××