ひねくれ適当女子大生日記 -110ページ目

ひねくれ適当女子大生日記

自分では誰よりも真面目に生きているつもりですが、それを言うとなぜか鼻で笑われる女の日記です。
客観的に見て、私の日常ってそんなに自由奔放に見えるのかを知りたくてブログを書いてみてます。
あの・・・私、一応努力してますよね?

明日バイト行ったら、12日連続でバイト行ってる事になります。

…何してるんだ?自分…(´・ω・`)

いつも11時くらいに起きて…

ご飯食べて、うだうだして…

4時過ぎにバイトに出かけて…

10時頃帰ってきて…

ご飯食べて…

朝の4時か5時まで絵描いたり、妄想したり、絵描いたりして…

なんとなく寝て…

で、また昼頃起きるの繰り返し。

酷いな。

酷いとは分かっていながら、あまり改善する気は無い。

長期休暇に入れば、いっつもこうです。

今更変えるとか無理です。

このフザけた生活が、長期休暇の醍醐味なんです。




そうそう、一昨日くらいに兄に久しぶりに会いました。

なんか一層顔が小さくなって目が大きくなった気がする。

うちの兄はひょろくて少し薄い錦戸亮です。

性格は普通過ぎる程、普通です。

淡白です。

我が家で一番普通です。

我が家で一番の変人は、多分母です。

“楽しければそれで良いじゃん”タイプです。

私もそう思うけど、やっぱ世の中には社会というものがあって、今の時代少しはそこに関わっていないと食ってけません。

母は30過ぎに結婚するまで定職についていませんでした。

そうやって生きてきた人は呑気で無駄に強気です。

口癖は“死にゃぁしない”。

毎日母が楽しそうで何よりです。
何のために生きてるの?って聞かれたって、答えは単なる“惰性”でしかないかもしれない。

でも死ぬ気なんてさらさら無い。

それで十分な気もしてる。

死なない限り、明日は来るから。

生きてるって事は、無意識でも未来を許容してるって事。

死のうとしてないって事は、明日何か良い事があるかもって、どっかで思ってるって事。
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懐かしい鉛筆が出てきたと思ったら…

オイオイ、昔の自分。

どんだけ勉強する気なかったんだよ…。

鉛筆転がして選択問題乗り切るなんて、そんな昭和の定番ありっすか?

多分このアホっぽい字は小学生か中学生くらいだな…。

しかも数字とカタカナとアルファベット全てを網羅する、わずかなしたたかさ。

脳みそちっちぇ~。