supermarket fantasy | ひねくれ適当女子大生日記

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自分では誰よりも真面目に生きているつもりですが、それを言うとなぜか鼻で笑われる女の日記です。
客観的に見て、私の日常ってそんなに自由奔放に見えるのかを知りたくてブログを書いてみてます。
あの・・・私、一応努力してますよね?

ミスチルのアルバム買いました。

“supermarket fantasy”

1言で言うと…

温野菜みたいなアルバムでした。

あぁ…優しすぎる…(´_`●)

という感じです。

“FUCKする豚だ”と叫んでいた時代はいずこ…?

全く別物だ…。

人間、丸くなれるもんなんですね。

どうしたらあんだけぐちゃぐちゃしてから、こんなに落ち着けるんだろう。

このアルバム聴くと、私もまだまだケツが青いな、2009ハタチ。

こんな優しくはなれません。

どっかで常に周りを敵視していないといろんなもののバランスが崩れます。

綺麗な事も、“綺麗ゴト”で片付けとかないと、頭がこんがらがっちゃいます。

きっと昔の曲を知らなければこのアルバムを聴いても“綺麗ゴトだぜ!”と言って好きにならなかったでしょう。

まぁ私はまだアラフォー桜井和寿の半分くらいしか生きてないからな。

まだまだ苦しみ足りない2009、ハタチ。

一旦ウザいくらいツンケンするのも手だと思う。