語らふ | ひねくれ適当女子大生日記

ひねくれ適当女子大生日記

自分では誰よりも真面目に生きているつもりですが、それを言うとなぜか鼻で笑われる女の日記です。
客観的に見て、私の日常ってそんなに自由奔放に見えるのかを知りたくてブログを書いてみてます。
あの・・・私、一応努力してますよね?

正月、家に引き込もってたら髪の毛の調子が絶好調です。

多分、紫外線とかアイロンとかの刺激が少ないから。

昨日母様と語りました。

夜中3時間くらい。

男の人のネックレスの長さは、ミスチルの桜井さんがベストだとか。

優しさには想像力のある優しさと、そうでない優しさがあるとか。

いきなりお節で豪華な物食べても腹を壊すとか。

そして私に扱いづらい時期なんて無かったと思っていたが、中学生の時は私は暗かったらしい。

「自分の気持ちを言わない子なんだ」と思っていたらしい。

暗かった記憶は全く無い。

ただ、外で無理に明るくしてた記憶はある。

学校は大体いつもつまらなかった。

明るくなったのは高校生からだと言われたが、高校生になったって、学校は大体いつもつまらなかった。

学校という機関というか制度というか環境に、とことん興味は無く、担任の先生なんて全然思い出せない。

誰と仲良かったとか、クラスに誰がいたとか、どんな事があったとか、全然思い出せない。

それで教師になろうとしてるんだから不思議だよな。

自分でも不思議です。

多分つまんなかった学校生活にリベンジを挑もうとしているんだと思います。

よく分かんないけど。





LIFE×××