私、守られてる | ひねくれ適当女子大生日記

ひねくれ適当女子大生日記

自分では誰よりも真面目に生きているつもりですが、それを言うとなぜか鼻で笑われる女の日記です。
客観的に見て、私の日常ってそんなに自由奔放に見えるのかを知りたくてブログを書いてみてます。
あの・・・私、一応努力してますよね?

私は何を思ったんだろうね?

今朝、徹夜でレポート書き終わって今日授業の準備もして、その時6時半。

家を出るのは7時50分。

家を出るまで1時間20分ある。

本当に何を考えたんだろうね。

寝たよ、私は。

20分だけって言って。

起きれる訳が無いよね。

でも神様…。

重ね重ねありがとう。

ギリギリで起きたよ、7時半に。

奇跡が起きたよ、私、起きたよ。

で、電車に間に合うギリギリの時間に家を出ました。

家を出た途端、走る私。

信号の前に着いたら1秒と待たず、青に。

あぁ…神様…ありがとう。

ダッシュで駅へ。

駅のエレベーターの前に着いてボタンを押そうとしたら…エレベーターがベストタイミングで到着。

あぁ…神様…私の守護霊はあなたですか?

エレベーターを降りて改札に行こうとするが、目の前にうろちょろするクソガキが。

どけ、クソガキ。

どくクソガキ。

あ、ありがとう、クソガキ。

私がホームに着いたと同時に、電車もホームに到着。

で、電車に乗り込み椅子に座るなり、また寝る私。

電車には40分乗りっぱなし。

うたた寝→熟睡→爆睡→死んだ様に眠る。

で、また奇跡的に突然目が覚める。

そこは学校の駅。

ビバ・人間時計!!

慌てて降りた!→授業間に合った!→レポート提出した!

ビバ・自分!

ビバ・守護霊!!

ビバ・クソガキ!!!

刺激的な一日だった。

で、2限の空き時間、学校のアトリエのソファーで爆睡。

ダニーとの添い寝は気持ちよかった。

あ、ダニーとはアトリエに住む、恐らくダニだらけのホワイトタイガーのぬいぐるみ君です。

ダニーの胸板、立派。





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