バレバレ… | ひねくれ適当女子大生日記

ひねくれ適当女子大生日記

自分では誰よりも真面目に生きているつもりですが、それを言うとなぜか鼻で笑われる女の日記です。
客観的に見て、私の日常ってそんなに自由奔放に見えるのかを知りたくてブログを書いてみてます。
あの・・・私、一応努力してますよね?

おはようございます。

昨日眠くて更新出来ませんでした…。

昨日は男1、女2で飲みました。

で、酔っ払うとまぁ恋愛の話になりますよね。

J君は前から好きな人がいるっていうのは知っていて、その話を聞きました。

告白するんだって。

すごいなぁー。

でYちゃんは好きな人いないんだって。

なんだょ、つまんねぇ(笑)

そしたらYちゃんが私の恋愛の話を聞きたいって言うから、その人ってバレないように話してたら

「…てかさぁ、それって○○?」

出たーーーー。

図星ーーーーー。

何回目ーーーーー。

このパターン、何回目ーーーーー。

もうごまかすのも飽きたーーーーー。

私「は?てか何度かソレ言われたんだけど、何なの?」(完全にしらばっくれる)

Y「いや、なんとなく」

私「なんとなくって…。どんな要素がそう思わせんだょ」

Y「なんか気付いたら近くにいない?」

私「え、いねぇだろ。いや、意識した事ないからむしろ分かんない」

(心の声→『えーーー、バレないようにあえて避けたりもしたのにーーー。無意識のうちに近づいてた?きゃぁぁぁーーーーー』)

Y「てか結構みんなから聞くょ、好きなんじゃないかって話。」

私「え…、なんか逆に意識しちゃうから止めて欲しいんだけど!(笑)」
(心の声→『えーーーーーみんなにバレバレじゃぁぁぁーん!自分わっかりやすぅーーー。恥ずかしー。だっさぁー。』)

Y「まぁ、いんじゃない?今まで通りで。」

私「え。変な誤解をみんなにされてるのは嫌なんだけど」(心の声→『まぢで困る!耐えられない!』)

J君「てか、お前が好きなのに○○って鈍感だょねって話も誰かとしたょ。」

私「いや、鈍感じゃないから。○○のその判断正しいから(笑)」(心の声→『ぎゃあぁぁー、私が○○を好きって事が前提で話が進んでるーーー!図星ーーー!』)

私「みんないつからそんな誤解を…?」
(心の声→『みんないつからそんな敏感に…?』)

Y「え、5月とか?」

私「へ~…。あっ『へ~』って他人事みたいに…。私の事なんだょね、あはは。」
(心の声→『笑えねぇーーー!知り合った当初じゃぁぁぁーん!…終わった…。』)

私「てかそれ○○も誤解してたら厄介じゃね?」

Y「いや、いんじゃない?可能性は広げておいた方が。」

…なんて無責任なあぁぁぁーーーーー!

私「なんか私が○○の事好きっていう噂さぁ、若干みんなの願望も入ってない?」

Y「あぁ、確かに。付き合ったら楽しそうだもん。性格合ってるし。」

私「ふーん。」
(心の声→『楽しそうとか…そんで噂とか…その上見事に図星とか…超迷惑ーーー!!人の気も知らずにいぃぃ…。』)

とりあえずその場はごまかし通したけど…。

あと何人誤解…じゃなくて見破っている人がいるんだ…。

本人が耳にでもしたら…耐えられない!




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