一日一歩一ミリの成功 -56ページ目

Koichi Cafe Independence

独立するということ。

それは自分1人の力で立つということ。

この感覚を未だに感じたことがない。

いつも誰かに支えられていて、

いつもなにかに助けられていて、

彼女がいたら彼女が助けてくれて、

誰かに勇気をもらって生きている。


きっと一人っでも立てるようになるはず。

それがどんな感覚なのかもよく分からないけれど。


カナダに行って1人だった夜も

やっぱりどこかで誰かが支えてくれていた。

独立って難しい。


独立するということ。

それは誰かに支えられていて

初めて成り立つものなのかもしれない。

本当はひとりではなにもできないのかもしれない。

死ぬまで独立なんてできないのかもしれない。


独立する必要性、

独立するメリットデメリット。


そんなことを考えながら、

夜の新宿をランニング。

今夜は結構走った。

冬の夜も走れば全然寒くないもんやな。


爽快感を得ながら眠りに就こう。

おっとその前にテキスト少しやろう。

独立するということ。

自分に頼るということ。


明日もやることいっぱい、

自分を信じて歩いてこう。

7つの週間

こんばん1(ワン)!

今日はとある商品に関する過去
の資料をまとめていた。
留学前に勤めていた会社では
このレビューというものが
苦手だった。

今は分析も得意になったみたい。
目指すは右の脳と、左の脳の
バランスのいい大人。

右脳だけじゃ実現できない。
左脳だけじゃ発想できない。

それらの能力を持ち合わせた
人間になりたいなと思う。


今日は家に帰っても
仕事モード松田光一です。



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スティーブンRコヴィー著


第7の習慣より


「運動をしなくていい」ほどの暇はない」


人生において運動というものは
それだけで絶大な価値を
持つということだ。
週に3日ほど各30分
くらいのジョギング、

なんらかの運動を試みる
ようにするだけで、
様々なことがうまく
転がって行く。


確かに疲れた時ほど
走ってみると
走り終わったときに、
爽快な気分になって、

なんでもこなせる気になることを
僕も知っている。
だからジョギングはやめられない。


大学時代からジョギング
だけは続いている。
全然早くは走れないけど、
5キロくらいはへっちゃらだ。



著者が7番目の習慣で
言っていることは、



毎日自分の決めた習慣を
毎日こなすことで
日々小さな成功を納めて
いくというものだ。


「毎日の私的成功」


自分が決めた
知性、肉体、精神に対する
課題に対して、

日々クリアし続けることが
できるかどうかで
人生は大きく変わって
くるというものだ。



今日大きなことは
できない。
でも
1年後、
5年後、
10年後なら
今よりは大きな
ことができるはず。



小さな成功を積み重ねるだけ。

それを自分で作り、
こなすだけ。

7つの習慣

今日はとりあえず、
プレゼンがううまくいったー!
と思う。

明日からまた、
大きくなった山を処理していかないと!
仕事ってエキサイティングですね。

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タイトルはスティーブンRコヴィー著

第五の習慣より



人とのコミュニケーションにおいて
とても重要なことがある。
それh誰でも知っていて
誰もができていないことだ。



「まず人を理解すること」



相手のことを分かっている
気になっていても
実は全く分かっていないのが
普通のコミュニケーションだろうと思う。

だれもが自分の物差しで物事を考え、
自分のペースで考え、
自分の世界を旅しているからだ。



ひとつの絵を見たときに、
一方の人は老婆だと思い、

もう一方の人は若い人に見える
という具合に、



どちらの見方も正しく、
どちらの見方も間違っているということは
往々にして起りえることだ。




人は自分の見方、主観、
を理解されたいと思っている。
僕なんかは本当にその手の人間だ。
認められるとうれしい。




否定されると本当にいらいらする。
普通の人はみんなこんなものだと思う。

人を理解し、相乗効果の出る
答えを他人とともに
排出できれば、
どれだけ大きなアイデアが
生まれうことか。




昔とあるマンガを読んで、
僕はあまり面白くないと思ったことがあった。
その時の親友は面白いと言った。


それがきっかけでけんかになり、
気まずくなって、話さなくなって
しまったことがあった。
こんなバカみたいなことは
実はよく起る。




夫婦間でもそう。
上司との間でもそう。
恋人同士でも、
主婦仲間でも。

人の立場に立って。
心の底から。





相手を理解する。