一日一歩一ミリの成功 -55ページ目

断捨離

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一日中英語漬けの
セミナーに行ってきました。


10時から20時30分まで。

疲れたーけど、

めっちゃ楽しかった~!!
日本で英語環境ってレアー!
発表もしたー。
めっちゃ緊張したー。

緊張っていいね。
普通に生きてたらなかなかないね。
タモリさんも言ってた。

英語がんばろー。





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タイトルは、
クラターコンサルタント
やましたひでこ


部屋が片付かない。
というよりも片付ける
必要がなくなればいい。

モノが溢れる今の時代、
モノをいかに
減らすかがポイント
になってきました。


タンスの中を占領する
服の山、

台所の引き出しの中の割り箸、

机の上のボールペン。



たくさんの使って
いないモノが、
あなたのパーソナルスペース
を占領し、
不動在庫になっています。


いつか使う、
いつでしょう。
さあ、あのカバンも
売ろうかな。

書いて生きていくプロ文章論

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金曜日の夜なのに

昨晩はとうとう
21時に眠りにつくという
偉業を成し遂げて
しまいました。

4時に目が覚めて
ここはどこ!?
と思った松田光一です。


今日はカプランの
英語教室に
行ってまいります。




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タイトルは、
ライター
上阪徹さんの本。


ここに来て、
文を書くということが
一番の楽しみの
ひとつになって
いることに気づく。


大学を出るまでは
絵を描くことが
生きがいやった。




絵を描くことは
自分にとって
どういうことだったか、


それは自分の中に
あるものを
自分にとって
一番面白い形で
アウトプットする
ということだった。


僕の場合、
それが文章に変わり、
より身近な表現の
形になって表れている。

同時に文章を
公開することに
責任感を感じる。


読んでくれている人がいて、
そのために時間を
割いてくれているからだ。


もっとわかりやすく、
人が共感でき、
人に利益をもたらし、
自己を表現できる、


そんな文章を
僕もかけたらなあ、


そんな風に思うのです。


拙い文章、
いつも読んでいただき
感謝しております。

経営のやってはいけない!

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今日もそろそろ
ネムネムモード松田光一30歳です!

仕事、英語、運動以外はなにもない
毎日まっしぐら中です。


ビールのみたいなー。



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タイトルは
税理士 岩松正記さんの本。

経営者は孤独だ。
合理的で常にコストを意識し、
従業員とうまく付き合い、
取引先を大事にする。

経営を実際に
やったことがないので、
わー、大変そうだなあ、
と思いつつ、
とても興味が湧く。

成功している会社は
往々にしてワンマンだ
そうです。

会社の顔イコール
最高経営者が浮かぶ。

楽天やユニクロ、
Microsoftや
Appleがいい例だ。



男の仕事の最高峰、
経営というものは
過酷でリスキーで、
最高に楽しいんやろうな。