一日一歩一ミリの成功 -49ページ目

通勤大学MBA ストラテジー

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休日の朝ランニング。
これは辞められない。
結構しんどいでも
結構気持ちいい。
いや、
すごくすごく気持ちいい!


汗をかくのが好き。
いきてるわー!って。

やから冬より夏が好き。
もう春はすぐそこやー。



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タイトルは
グローバルメンタルフォース株式会社


戦略と戦術を使いこなすことは
ビジネスにおいてマストである。

ビジネスだけではなく
何においても
この考え方のもとに
自分達は行動を行っている。

目的と目標と似ている。

なにかを達成するためには
それを成し得るための
大きな戦略を立てる。


そしてそれを具体化していくために

小さな目標単位を
クリアしていくための
戦術を考えなくてはならない。



マラソンでいいタイムを出す。
ダイエットを成功させる。
そのために毎日体重計に乗る。
週に10キロ走る。
食事を制限する。

最善のストラテジーで
次の目標に備えたい。

人を動かす パート2より

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そろそろ眠い松田光一です。
日本の生活とリズムににようやく
本格的になれてきた気がします。

どんだけかかるねん。

僕が自慢できることは
朝目覚ましがいらない
ということです。

だから朝のストレスはほとんど
ゼロ。

これはいいことだと思ってます。


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タイトルは、
Dカーネギー著。


すごく恥ずかしくて
大っぴらに言いたくない
ことなんですが、



僕は人の名前を
覚えることが得意ではない。

久しぶりの人に会うと
相手はは名前を覚えてくれているのに
こちらは

えっとー、
どちら様でしたっけ?

こんなシーンに
よく遭遇してしまっていた。


昔は自分の特徴が
しっかり表現できていて、
相手の印象が薄いということにして
自分が人のことを覚えないことを
人のせいにしていたこともあった。


人の名前というのは、
その人のステータスの
中で最も重要な要素の1つだ。

人は基本的には、
自分の名前を覚えてもらいたいと
思っている。


そんな単純なことも理解できないまま、
人の名前が覚えれない性格なんですよー、

と言っていた自分が恥ずかしい。

始めてあった人には何度も名前を聞く、
その場で名前の綴りも聞いたりして名前を頭に刷り込む。
そして一人になったら紙にメモを取り、
それを見つめ精神統一をし、
名前を頭に刷り込んだら、
紙を捨てる。


これはナポレオン三世が
実際に用いていた方法だ。

凡人の僕は
本当に名前を本気で
覚える努力をしなきゃいけない。


覚えれない達なんじゃない。
覚えようとしていないだけだ。

通勤大学MBAクリエイティブシンキング

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カロリー計算し始めたのに
今日は体重が500g増えていた
松田光一です!

元気にまいりましょう!
上を向いてまいりましょう!

英語もいつまでも分からないし、
仕事も困難ばかりで、
ダイエットも二歩進んで三歩さがるけど、


そんな毎日を
楽しんでまいりましょうービックリマーク



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タイトルは、
グローバルメンタルフォース株式会社



近年ビジネスにおいて
重要視されている思考法に
クリティカルシンキングがあるが、
それだけではなく、
クリエイティブシンキングも
注目されるようになってきた。



物事の着眼点を
根本から見直したり、
ゼロから1を作り出したりする
思考方法だ。



この思考をロジカルに導き出し、
脳の構造を知ることによって
ビジネスに生かしていくという。



ビジネス書で説かれている
内容の中で最も興味深い内容だと思う。


なぜなら
クリエイティブなモノを
理論的に表現することが
時にはナンセンスに
映ることもあるからだ。




クリティカル(論理)シンキングと
クリエイティブシンキングを
使いこなせるようになれば
最高のビジネスが展開できる。



発想し、
具体化し、
現実に落とし込み
人を助けることが
できるからだ。