the master key
どんだけ気持ちええねーん!
という季節になりました。
春を楽しみましょう!
早寝
早起き
松田光一です。
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タイトルは、
チャールズ Fハアネル著。
大衆に飲み込まれない
どんな偉大な発明も
最初は多くの人が反対した。
反発は必ずしも正しいわけではない。
その反発に打ち勝つ勇気が大事だ。
人の意見に流されないことは
とても勇気がいる。
でも考えてみたら
この人生は自分の
ためにしか存在しない。
その自分の決断が狂っている
ことなんてあろうものか。
根源は自分の中にしかない
さぼるにしても
悩むにしても
楽しむにしても
イラつくにしても
自分が生み出し
世界に影響を与えている。
外側からくるものに
反応するだけの人生はがいいのか、
自分が生み出した素晴らしいものに
外側を合わせさせるのかは
自分自身が
決断するしかない。
すべてには勇気が必要だ。
感情に支配されない
僕らは一人一人が勇者であり
必ずうまくいくようになっている。
そのことをどこまで信じられるかで
運命は変わる。
泣きたいとき
曇り空のとき
孤独な夜
予定のない連休
さびしいとか、
うれしいとか
暑いとか
寒いとかに
左右されている暇はない。
常に原則に基づいて
行動し、
積み上げていく。
今は
段階であり、
結果だ。
人生論
こんばんわ。
地震続きますね。
倒れやすいものに
注意してください。
松田光一です。
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タイトルは
堀江貴文さんの本。
自分で考える
そもそも僕らは大学を出て
なぜ就職するのか。
それは世間の常識だからだ。
自分一人で世界を
見つめて判断することが本当に大事。
右に習っての決断は
リスクが高い。
サラリーマンの安定感は
もはや昔の話になっている。
情報収集を止めない
現在は情報の時代だ。
情報を取ることをストップすることは
思考のストップを意味することになる。
国策をアップデートする
結婚はそもそも必要か。
機能しない年金制度は必要か。
戸籍は必要か。
など、古くからある制度を
ドンドンアップデートするべきである。
人生は流れている
全てはプロセスであり永遠ではない。
今現在の状態は
重要ではない。
未来を見ることは可能だ。
koichi cafe 30年
春というのは人に元気を
与えてくれる季節やなあ
と改めて思います。
どんな困難も
この季節がくると抜けられる。
そう思える春がやってきました。
今日は企画が大きく進行。
この数日間は頭を
燃えるように回転させて
チマチマ書類を作っていましたが
答えはひじょーーーに
シンプルでした。
答えは必ずシンプルなんですよね。
雨のにおい
シャープペンシル
松田光一です。
俯瞰して見る力。
僕は物心がつくのが遅いタイプ。
つまり俯瞰して見るのが
人より遅いと言える。
今となってはいくらでも
俯瞰して見れるようになったけど、
なかなか
今自分がいる現状をしっかり
把握できないものやった。
この間ふと、
30年後には人生の大半は終了して
バリバリ仕事する時代は
終わりになってるなー、
という鮮明な未来を想像した。
そう思ったら
一日の重要さが
身にしみて来たんです。
こんな感覚は若い時に
持つことができなかった。
いくら頭で理解していても
行動には移らないんやな。
追い詰められてないから。
普通の人は追い詰められたら
やることをやりだす。
年齢かもしれんし、
経済的なものかもしれん、
身体的にかもしれへんなあ。
借金でもなんでも
早めに気づいて行動に移せばリスクは
なくなる。
ここで今の自分を俯瞰して見てみる。
ヤバイ。このままやったら
あれもこれもできんまま
終わってしまうー。
僕の場合は未来の30年を
考えた時に
とてつもない
やる気が湧いて来た。
今を無駄にできないんやなあ。
もしもやりたいことあったら
必ず叶えないとあかんのんや。
そして叶える方法は
ちょびっとずつでも
動くこと。
一日一ミリでも動くこと。
そんな風に思うんです。


