マーケターを笑うな
日曜日。
あーよく寝たぁぁ!
相変わらず曇ってるねー。
布団がなかなか干せません。
今年の六月は涼しくて過ごしやすい。
タイトルは
山本直人さんの本。
様々なマーケター
マーケターとは言え様々な
段階でマーケターは存在する。
企画、販促、営業、販売。
そしてそれらを全て見ている人も。
物を売るためにみな
試行錯誤しているわけだ。
なにが欲しいかは聞かない
新しい商品を企画しようとして、
しばしば消費者に
なにが欲しいですか?
というアンケートを取りたくなってしまうが、それは無駄だ。
消費者はそれがわかるはずもなく、
マーケターは消費者の欲しがるもの
を創るのが仕事だからだ。
そもそも人の心は読めない
長い間マーケティングは
過去の状況と数字からのみ
答えを導きだしてきた。
しかし、本当のマーケターは
人の心理を読み、未来を創りあげる。
人の心はコロコロ変わる。
それはとらえどころがない。
しかし、
人の心が変わる瞬間の大きいパイを取るタイミングを逃さないように
市場を見つめつづけなければならない。
心を整える
またまた金曜日
の夜がやってきた!!
今日は親友のの家で晩御飯!
久々に会うから楽しみー!
現在は
化粧品企画やりながら
世界遺産を描いている
松田光一です。
タイトルは、
長谷部誠さんの本。
自信を持ちすぎない。
ちょっと人生がうまくまわりだしたら
人は自信を持ってしまう。
持ちすぎる自信は
のってるときはいいけど、
少しでも壁に当たると
必要以上の落ち込みが襲ってくる原因になる。
僕の場合はこれが過剰になる場合
があるので注意が必要だ。
迷ったら難しいほうへ。
そのとおりやと思う。
簡単そうな道は
自分の成長度が低くなるので、
逆に苦労をすることになる。
一日一度は意識して
心を整える時間を作る。
こういった時間は東京でサラリーマンしていると特に
意識しないと持つことはできない。
ざわつく心をリセットして、
毎日心を整えよう。


