一日一歩一ミリの成功 -16ページ目

Facebookを集客に使う本

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んーいい季節。

相変わらずの日々。

幸せ。


やけどもう一つ上の幸せを目指す。

僕らはまだ止まれない年代。


遅めのカフェより、松田光一です。


タイトルは

熊坂仁美さんの本。


ファンが
1000人以上のページが4パーセント、
100人以下のページが7割。







日本ではまだまだ普及数が少ないが、
またたく間に全員に広まるだろう。
もう広まってるか。


今Facebookを使いこなすことは
なによりも費用対効果の高いマーケティングになる。



ブログは自社で

こんな時代になってもブログは重要。
サービスを使うのもいいが、
データを手元で管理できる点で、

ブログは自社から
直接発信がおすすめと著者は言う。

バカになれる人はバカじゃない

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BBQは最高だ。



タイトルは
小宮一慶さんの本。



仕事は手段ではなく目的である。
お金のために動き出したとき
それは失敗のはじまりだ。


仕事が手段になってしまったら、
単なる作業になってしまう。


仕事とは
人生を費やして
この世に貢献することだ。



自分にしかできないことを
一生やる勇気。


一生というところがポイント。
途中でやめてしまったら
死んでも死にきれない。
かもしれない。


とにかく大きな勇気が
大きなものを運んで来る。


細やかな習慣、それしかない。
勉強をする。
自分にプラスになることを
積極的にやり、
マイナスになることを外す。


実にシンプル。

欲しいものをすべて手に入れて思い通りの人生を生きる方法

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自由ってなんだ?
ってよく聞く疑問。


お金がいーーーぱいあれば
自由になれそうな気がする。


愛を手にいれた瞬間も自由な気持ちになる。


そして愛を失うと
お金があって自由でも

おもろくない。


人生ってバランスやなぁと感じながら、


コーヒーをすする。


松田光一です。




タイトルは

マークパーマー
スコット ソルダー著



なぜうまれてきたか。
先祖がセックスしたから。

つまり人間が繁栄した
理由は本能のままに
生きてきたから。


ここにルーツがある。


なにが必要かわかって来る。
自分の欲望に正直になること。

現代人は本当に我慢がうまい。
自分が本当にやりたいことをいますぐ始めることをおすすめする。


時間はあまりない。
そして、
当たり前だが犯罪を除いて。