一日一歩一ミリの成功 -20ページ目

リーディング3.0

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ざわつく雨。
通りをゆく傘。
昼下がりの松田光一です。


タイトルは
本田直之さんの本。




2000万人のノマドワーカー

オフィスに通わず、
場所を選ばない働きかたをしている
世界の労働者の数。

クラウド時代には住所に
束縛されない遊牧民のような
働きかたができる可能性が高い。




ポピュラーハイライツ

最近の電子書籍には
上記の昨 機能が搭載されているらしい。

アンダーラインを引いた人の人数が分かるというものだ。

著者が言うように、これは本の革命であり
自分が重要視した文章がどれほどの
人が着目したのかが可視化できることは有益である。




まさに人類の脳みそが
どんどんクラウド化され、
記憶という機能は
次第に人間の脳から
アウトソースされているかのようである。

koichi cafe 一日一ミリの成功とは

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本をたくさん読んで感じることは、
本をたくさん読んで、
知識を入れて、
人の成功の方法を知って、

それをどうするかということは
自分で見つけなきゃってことだ。

どんな本にも自分のやりたいことや、
自分のやるべきこと、

本にもそれをやったら
必ず成功する方法なんて
載ってない。

そしてどういう状態が成功なのかは
本が決めるわけやなくて
自分が決めることや。


もちろんきっかけはたっくさん載ってる。

やから本をいーっぱい読む方がいいに決まってる。





私がたどり着いたのは
絵を描くことの喜び。
こんなに身近なことなのに
生きてきた時間と
本がそれを教えてくれた。


私にとっての一日一ミリの成功は
絵を一枚ずつ残すことやった。

正しいゴルフの習い方

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今日は五時に目が覚めてしまった!
爽快な土曜日の始まりです。


今日はいろんな人に会う日。
楽しみです。




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タイトルは
ラリー ネルソンさんの本。




手を使わない

私はゴルフがめっちゃ下手。
その原因の一つが今日分かりました。


手を使っているのですね。
手で玉を打ちにいっている。




自分への質問

YesのNOクエスチョンは使わない

なぜと聞かない。

私は自分を自分で追い込むことがうまい。

これは小さいころからそうでした。
自分に尋問のような質問を投げかけ
プレッシャーを与えるのです。

もっと自分が選びやすく、
ポジティブになれる
声をかけてあげましょう。



期待すると不安が生まれる。

しかしながら自分に期待するわけではありません。
期待してしまうと不安が生まれる。
心をニュートラルに。
静寂に。

静粛に。