一日一歩一ミリの成功 -151ページ目

月曜日は

バトミントンの日になりつつあるのか。

シルベスタともとバトミントン部のオカピーも加わり

盛り上がってきたバトミントン。

今回は筋肉痛にならなかった松田光一です。



一回目に比べ板についてきました。

来週もシルベスタがやりたいということで

確実に開催されるでしょう。

この中でダントツ下手な僕は頑張ってレベルを上げなければ!


Happy Life Diary カナダ トロント編


シルベスタと僕。彼はめっちゃ親切で、料理上手。

ちなみに前回の黒人さんは地元の別の人です。

Happy Life Diary カナダ トロント編

トミーと恵美子さん。恵美子さんはマラソンに参加してくれました。

5月以降の予定をきめなくては!

けっこうけつかっちんです。

語学学校卒業

鳩山内閣の支持率が急降下ですね。ここにいると世界のボーダーをすごく感じます。

どの国も政治家がコントロールしている。政治家がすべてを取り決める。

僕らはただの集団。


授業内で各国のジョークを聞かれて、

典型的なおやじギャグ、

「ソーリーソーリー鳩山ソーリー」が思いつき、それが意外と気に入っている


松田光一です。


ソーリー=総理ということを説明しなければならないので「間」もくそもありませんが。

このギャグのトロントパイオニアユーザー、女子大生さゆりが

あまりに連発するものだから面白くて面白くて。特にコリアの子もこのギャグが大好きみたいです。




Happy Life Diary カナダ トロント編


先日、

半年間通った学校を終えました。

いざ終わるとなるとさみしいものですね。

卒業式のようなものは全くなく、

簡単なサーティフィケート(卒業証明書)をいただいて帰宅。

さっぱりしています。




この場所で知り合った仲間たちとはフェイスブック上で

これからもつながっていくことでしょう。

それぞれの人が普通の生活に戻った状態でコンタクトを取るのが楽しみです。

世界中の人とふれあえる語学留学というものは、人生の中でとても重要な経験になっています。

日本にいた時はハローというのが恥ずかしかった僕。

今は結構聞き取れて話すことができます。

これってミラクルなんですよね。あこがれの英語マスターへの道は始まったばかり。

学校にいかずに勉強を続けることが重要です!

さーがんばるぞー!

TOEIC result

Happy Life Diary カナダ トロント編


素敵な昼下がり、気の合う友達たくみ②とその友達のおかぴーとエグリントンのカフェにて。

おかぴーは家を探しているとのことで、暇があった僕もついていきました。

僕も家を探しているので、ついていきましたが

エグリントンのとある一軒家は地下室(洗濯室)がまるで処刑場だったので、誰も気に入らず却下。

とはいえ、5月までには最高に居心地のよい家を見つけなければならないので、

けつかっちんな松田光一です。







さて第2回目のTOEICが帰ってきました!






結果は…




Happy Life Diary カナダ トロント編

セントクレアの教会↑






●リスニング 340点/ リーディング 295点 計635点(4月10日)


(前回比90点up)

●リスニング310/ リーディング235 計545点(3月6日)。





もっともっと!目指せ800点(要165点アップ)!

しかしながら想像の範囲を超えないからキーってなりますが

平均を超えてきたのでまずまず。少しほめてやってください。



さて家探し、新仕事探し、学校終了と超忙しい時期に突入です。

なんともいえない緊張感が走りますが、がんばっていきましょー!


明日で学校卒業。本日最後のテストを受けてきましたが、こっちのほうはかなり厳しかったなー。

半年間学校と仕事と勉強で結構疲れたけど、

いざ終わるとなると切ないものです。



ここは一期一会の連続。



出会いの数だけ別れは増える。

それでも希望に胸は震えるわな…。