ライフチェンジナビ -75ページ目

ライフチェンジナビ

カードリーディング・チャネリング・エネルギーワーク
スピリチュアル・コンサルティング

今日は地震がありました!

今日はサステイン・ユアセルフ・カードから、



砂漠の風ーサウンド




砂漠では、空気の振動を砂に残します。

空気の振動は、音、サウンドとして人間はキャッチします。

地面の振動は、地震として、体感でキャッチします。

その振動は、地震波として記録されます。

光の振動は、色として、視覚でキャッチします。虹






ぶちゅー人間が声を出すと声帯が振動するように、

地震を感じる時は、地面の音、声、歌を体感覚でキャッチした時なんだなあ。ちきゅう


色がカラーヒーリング、音がサウンドヒーリングとなるように、

地震もヒーリングになるのではないかなあ?


今日来たアメリカのFPのメルマガで書いてあったこと。昔のアメリカ人の恐れのトップ10のトップは、公衆の前で話をすることだったのが、今ではトップ10にも入っていない。今の恐れのトップは、ファイナンスの健康だそうです。


ということは、!!



きっと、何年かすると、「昔のアメリカ人の恐れのトップは、ファイナンスの健康でした。今ではトップ10にも入っていない。」となるのでしょう。



「昔の日本人の恐れのトップは、地震でした。今ではトップ10にも入っていない。」

となるかもしれません。^^


「今朝は地球が歌ってたね。

古い記憶が取れて、いいヒーリングになったよ~♪」


という会話になるかもしれません。


な~んてね。(^w^)




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妖精の森オラクルカード

冬至に生まれた子、Mabon

輝き、希望、未来のカード。


37 Mabon
The Faery Forest: An Oracle of the Wild Green World

ちょうどクリスマス・イルミネーションの季節、よみうりランドも、

ナイトイルミネーション


画像はGoogleイメージ検索結果

Mabonの頭の光のような、暗い中でのちりばめられた光は


未来のちりばめられた希望を


潜在意識の中から「未来の希望」で検索するのと同じ、スイッチになりますね。


日本ではお正月の手前と重なり、師走という心忙しい中と商業合戦の買物の忙しさ、戦場のようなアドレナリンほとばしる雰囲気でのイルミネーションのイメージですが、

本来は収穫も終わり、一ヶ月近い休暇の中で眺めるのが、資本主義盛隆前のイルミネーションの眺めるイメージ。


Mabonも、せこせこ走り回らず、優雅に座っていそうなイメージです。



kira6これから起こる可能性の粒が潜在意識の中に散らばっています。

いくつかは現実化していき、その他いくつかはしません。


輝く光は、心を明るくしてくれて、

波動をあげてくれます。

その明るさの波動の心で、

光に当たると種やジャガ芋から芽が出るように、


可能性が芽生え、芽 芽1kira2


春になったら苗床に生えた小さな芽のたくさんの中からいくつかは残してあとは間引くように、
四つ葉 スペース 七つ葉 クローバー スペース クローバー2



頭の中で、「あれはやめよう、あれはもう少し先にしよう、これは・・・んーできないかも」


と小さな芽を間引いていくことでしょう。


心の中でイルミネーションの如く輝きがちりばめられているとき、


大事なのは、土壌が柔らかくホッコリしてあること。


気持ちが固くなく、後でしっかり根を張れるように、
ゆったり、ホッコリ、柔らかく、(癒され)手入れされていて、

適度に(感情が)潤っていること。


発芽した後の育ちに影響します。


Mabonのカードは、暗い時から明るい光とエネルギーの再生を告げます。幸運を受けとろうとしています。



ハロウィン 自分が輝く、イルミネーションになる許可を自分に出しましょう!

太陽 心の中のイルミネーション感じましょう。希望の種が発芽していくイメージ!!

コーヒー発芽した後スクスク育つように、日々、、心をホッコリ柔らかくしっとりに手入れしておきましょう。





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最新シュメールという言葉を頻繁に見かけます。

そこでサクッと簡単に読み終わる「コーヒーと一冊」シリーズ





の中の、







イナンナの冥界下り (コーヒーと一冊)


を読んでみました。


シュメール神話の中のイナンナの冥界下りのあらすじは一部で、女性の時代についていろいろ書いてあります。


あらすじはを読んだ感想は、結構、動物的宇宙人だったんだなあ。解釈した人間が動物的だったのかもしれないけど・・・。

例えば、

権力を持っている女王イナンナ、その付き人に、冥界下りの前に言い残す言葉

「私が冥界に行くその日に、
廃墟の上で我がために哀歌を歌え。
哀歌の太鼓シェムを我がために王座で叩き、
我がために神神の家を取り囲み、取り囲み、
我がために汝がまなこを掻きむしり、汝が鼻を掻きむしり、
誰とも話すことのない秘所で、汝が女陰を掻きむしれ。
・・・」

びっくり猫でもやらない!スゲー光景
(想像したイメージ)

ところで、その時代は時間というものが無かった。


別のところの情報によると、寿命が3万5千年とか?


神話の中でイナンナは死んで蘇るので、死はあるようです。


この本の中では、時間がない世界では、何かをすることに理由が無かったと書いています。


それは、中国の古い文字の世界でも、昔は理由が無かったとのことです。

神話の中にも、どうしてそうしたのかが一切書かれていない。例えばイナンナの冥界下りには、どうしてそもそも冥界に行くのか書いてない。

すべての行動が、理由なく部下に指示される。神話として記録される。


男性社会と、理由が着くことには、セットになっているのかもしれません。


理由なく何かをするのは、現在でも女性的なイメージです。

現代人も、理由なく行動が許されたら、行動のバラエティーが一挙に広がるのではないかと思います。


理由とは、結局、他人をコントロールするために登場したのではないかと思います。
(そして、無意識に自分をも無意識に納得させてコントロールする。)


今のマスコミ(今でなくても)も、本能的に分かる真実から意識を遠ざけるために様々な理由、理論、解釈、でごちゃごちゃにして、ある方向に持って行こうとするのがよくわかります。


私も会社では理由が理解できるとスムーズにスラスラ対応して動けましたが、理由が無いと、「はあ?」てな感じで、頭と体が固まってました~。


そしてまた、女性の時代への今、


直感が大切、直感で行動、

とスピリット達からのアドバイス、


直線的時間がなくなる時代、


理由はなくなって行くのでしょうか?


というか、

個人個人が、理由から自分を解放するのを許可していく、

一つのパラレルワールドの選び換えをしていくのでしょうか。


今でも、何かを判断するときは、

一旦聞いた理由をすべて忘れて(横において、棚にあげて)、自分の中心に感じてシンプルに考えた方が自分の判断を信頼できることを感じます。もぐもぐ


受けとった理由を踏まえて結論を出そうとすると、思考がグルグルドロドロ冥界下りしていくのを感じます。ショック






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