ライフチェンジナビ -194ページ目

ライフチェンジナビ

カードリーディング・チャネリング・エネルギーワーク
スピリチュアル・コンサルティング

昨日の夜はホワイト・マジックエネルギーの遠隔ヒーリングでした。

始まる前は、宇宙の存在の意識達が活発に動いていたように感じました。

始まってすぐに脳波が急低下して、宇宙意識状態でした~アゲアゲ

松実体が、中からエネルギーを放出しているような状態の時もありました。

一人でやっているときよりきょうれつだったと思います。

朝になっても、まだ余韻がありました。

★次は28日、カルマクレンジングです。

脳を光で洗ったような夜が明けて、今日は松久正先生のメルマガに脳を図書館に例えた話が来ました。

本棚の本って、その人を表しますね。
本棚の本をガラッと変える時って、生き方を変える時ではないかと思います。

子供のころ、お年寄りはどうして新しいことを覚えるのが簡単ではないんだろう?と不思議に思ったことありませんか?


今思うと、脳の図書館が昔入れた本でいっぱいなのですね。

脳の図書館を、適宜新しく入れ替えることって、いかに古い本を入れ替えるかがキモですね。
……………



第18回ドクタードルフィン公式メールマガジン


 脳は体の図書館

皆さん、こんにちは。地球人進化クリエイター・ドクタードルフィンこと、松久正です。

暑い夏でしたね。9月に入り、ようやく過ごしやすくなりました。
さて、皆さんの体の中で、最も重要なものは何でしょうか?  多くの人は、脳 と答えるでしょう。そうでなければ、心臓 と答えるでしょう。
でも、本当は、脳でも心臓でもありません。

ドクタードルフィン松久正について

薬や手術、自分以外の人間や社会、医療や宗教、そして既存の常識や固定概念に頼らずに、自分自身で自分の健康と幸福を創造する地球社会を構築するために、神経の流れを整えて、身体や感情のみならず、魂を修復、進化させる「魂の医療」をテーマに、診療・執筆・講演など、様々な活動を行っております。

活動の一つである『ドクタードルフィンの公式メールマガジン』は、皆さんが存在する地球社会と皆さん自身(地球人)を変える強力なツールです。ご自身の魂・心・身体の進化のために、是非、お役立てください。

※「神経の流れ」を良くする方法は、自著でピンポイント療法、神経スポット療法、自己神経調整法、また、ドクタードルフィン公式ホームページで地球人自己進化法(新メソード)として紹介しています。さらに、珪素の摂取の重要性を説明していますので、是非、ご参照ください。

  脳は体の図書館
今までの地球社会では、脳が人間の全てをコントロールしていると教えられてきました。脳を分析する脳科学においても、脳が体を作り、体を働かせ、体を治すと捉えられているようです。
この考えは、もはや正しくありません。
もっと大きな視点と目で、生命の本質を捉えなければなりません。

私が日々の診療や、蓄積した知識から理解することとして、脳は、人間が生まれてから経験したことや、学習した情報のデータベース、つまり、図書館にすぎません。
人間の日々の感情や考え、行動というものは、これらの図書館のデータベースをもとに実行されます。

しかし、母親の子宮の中での「体の作り方」
生まれてからの心臓拍動や消化吸収活動などの「体の働き方」
傷を治したり毒を排出しようとする「体の治し方」
この3つは、生まれてから蓄積する脳の情報によって行われるものではありません。

また、人間の最も奥深い本質である魂レベルの超深層意識や直感というものも、脳の情報によるものではありません。

これらは、人間を生かしている宇宙の叡智が司っています。宇宙の叡智は、脳の中心にある松果体で、人間の叡智となり、脳から背骨の中を連続して下降し、体中にくまなく放射する神経を流れます。
私は、これを「神経の流れ」と呼びます。

つまり、人間にとって最も大切なものは、脳ではなく、神経の流れ ということです。

脳に関する五箇条

1: 人間をコントロールするのは脳ではない
2: 脳はただのデータベースを保管する図書館である
3: 脳のデータベースは、誕生後の体験と学習によって作られる
4: 目に見えない叡智すなわち神経の流れが体や意識をコントロールする
5: 人間にとって最も重要なものは、脳ではなく、神経の流れをなす叡智である
…
…

i地球人革命が新装版になってました!
Dr.ドルフィンの地球人革命【新装版】
9月13日になりました!

日食 新月 ホワイト・マジック・エネルギー!月

今日は、ギャラクティックルーツカードと、ハウス・オブ・ナイトから。



ギャラクティックルーツカードは、地球の未来、「一なる存在」を見る。


この一枚のメッセージは、

長い苦闘の末に人類がついに悟りを得る。

もはや争う必要を感じなくなり、武器を降ろす。

明晰に見る。

すべての人々の目から外界を見ていたのは、ただ一つの意識だったことに気づく。


これを今から(瞑想で)実践してみましょう!

瞑想の中で、自分に聞きます。

「今、ここに座って瞑想している人を見ている存在は誰か?」

この内なる「見る者」と繋がったとき、あなたは気づくでしょう。

結局、見ているのはただひとつの「一なる」存在であり、その存在は全宇宙に広がっているということを。

月月月月月月月

私にとっては、まるでこの間の浄化のあとのホログラムの中の自分を観察している自分の意識のことを言っているようです。


WISDOM ハウス・オブ・ナイトは、このカードデッキのタイトルの名前のカード!


この窓から見える景色はそれぞれ違うけれど、見ている世界は同じ物を見ています。

「内なる見る者」は、このハウス・オブ・ナイトの絵で言うと、空にある白っぽい丸いもの、多分、月を表した絵だと思います。この月のような白い丸いものが、ホログラムの中の自分を観察している自分。

ある窓から外が見れる自分、他の家家の窓、あるいは同じ建物の違う窓から外を見る人の存在が居ることを知っている。見えていなくても、この建物の上には上の階があり、屋根がどんな形で存在しているか知っている。

その、窓の内側にいる自分も含めて、その自分が知覚している世界を観察している自分。

ギャラクティック・ルーツカードの瞑想は、この月のような白い丸いものに"つながる"イメージです。

そして、あなたはそこに属しており、そのホログラム全体に属しており、

そのものです。


"属している"というと、その中の一部であり、その一部以外は自分ではない感じですが、

それがパラドックスのように、

その一部自分がもしいなかったら、そのほかの部分も無い。

自分と切り離せないのが自分が属している世界。


今夜は瞑想しながらその感覚を感じて見てはいかがでしょう?

ハウス・オブ・ナイトのこの一枚は、その世界観への招待のカードです。
何が浄化されたのかは思い出せないが、昨日眠る間際に思い出した!

忘れないように書いておこうと思う。

昨日の朝、いくつか大きな浄化があったあと、最終的に至った状態は、


宇宙の成分は愛であり、愛の波動のホログラムの中で、大いなる自己(私)がホログラムの中の私を観察、というより、見守っている。感無量、愛で充満した状態だった。これを世に言う「至福に至る」というのか?!

昨日の後半のどよよんとした感覚は、この反動での脳内ケミカルの反応もあったかもしれない。


昨日の私は、三輪車に乗って家の前から続く道をずんずんこいで進んでいる幼稚園頃の私を見ている視点だったけれども、それは今のこの瞬間も同じであることが、時間の非連続の感覚でわかっている状態だった。

そして、量子物理学で、「月を見ていない時、月は存在しない。」という理屈があるが、ホログラムの範囲の外にはこの3Dの景色は無かった、そこには観察者、見守る視点の私の意識が存在してた。だから、ホログラムの外側には、地図で存在しているはずのものは、ないのだった。

その意識は、地球を包む大気に似て、だいたい球の形に近いホログラムの真上より少しズレた位置から、むにゃーっと伸びて明確な境目がなく存在していた。


小さな自己と大きな自己、selfとSelfとしてよく本に出てくる対比と、ホログラムだという視点は、切り離せないワンセットなものだった。

宇宙の成分は愛でできているというのは、頭で理解しただけでも、体感しても、これはこれ以上でもなく、それ以下でもない。ただ、そうなのだ。それ以上の言葉はない。


それがホログラムの中で、アスファルトも道の横の杭もブロック塀も、両親等の人間も、同じホログラムでしかなかった。

自分の肉体もホログラムだ。

本当の自分は、

"本当の"というのは単なる知覚した意識だけど、

この3Dホログラムを観察している意識だ。

では、その中の自分と、外側の自分の意識の関係はどうなっているのか?

今、これを書いているのは、ホログラムの内側の自分だ。

昨日の状態を思い出しても、外側の自分の視点にはなりきれないけど、

ある意味、同じというか、対等だった気がする。


ここ2、3日、天使やスピリットガイドとは違う、もっと人間チックな心の声との会話がある。

自分のことをよく知っていて、

それ以上に、自分でも気がついていなかったことを教えてくれる。

「あー、確かに!」
「言われてみればそうだ。」
「そうかもしれない。」

と、次々大きな気づきをくれている。


これは、ホログラムの外側の自分からの声なのかもしれない。


そして、この意識は、ハイアーセルフとはまた違った感覚だった。

もっと、今のここにいる自分な感覚。

そうらしい!今、この肉体に居ると知覚している意識が、


時空を超えて、飛んでいくのかー?


これに似たことを経験して言っているのは、人材会社マンパワー創始者のお孫さんのロバート・シャインフィールドさんの、本当の自分とホログラムの話だ。

そして、ロバートさんが最近「究極の自由への鍵」へ至るときに聞こえた、会話した(教えてくれた)内側の声。(この話は彼のフェーズ2までは終わっているメルマガ読者に向けた話なので、HP等には出ていないと思います。)

彼が宇宙は愛でできていると感じたかどうかは、これまで全然言っていないので不明だけど、

彼の言っている声については、それが昨日の私バージョンの会話の声かもしれない。