始まる前は、宇宙の存在の意識達が活発に動いていたように感じました。
始まってすぐに脳波が急低下して、宇宙意識状態でした~

松実体が、中からエネルギーを放出しているような状態の時もありました。
一人でやっているときよりきょうれつだったと思います。
朝になっても、まだ余韻がありました。
次は28日、カルマクレンジングです。脳を光で洗ったような夜が明けて、今日は松久正先生のメルマガに脳を図書館に例えた話が来ました。
本棚の本って、その人を表しますね。
本棚の本をガラッと変える時って、生き方を変える時ではないかと思います。
子供のころ、お年寄りはどうして新しいことを覚えるのが簡単ではないんだろう?と不思議に思ったことありませんか?
今思うと、脳の図書館が昔入れた本でいっぱいなのですね。
脳の図書館を、適宜新しく入れ替えることって、いかに古い本を入れ替えるかがキモですね。





第18回ドクタードルフィン公式メールマガジン
脳は体の図書館
皆さん、こんにちは。地球人進化クリエイター・ドクタードルフィンこと、松久正です。
暑い夏でしたね。9月に入り、ようやく過ごしやすくなりました。
さて、皆さんの体の中で、最も重要なものは何でしょうか? 多くの人は、脳 と答えるでしょう。そうでなければ、心臓 と答えるでしょう。
でも、本当は、脳でも心臓でもありません。
ドクタードルフィン松久正について
薬や手術、自分以外の人間や社会、医療や宗教、そして既存の常識や固定概念に頼らずに、自分自身で自分の健康と幸福を創造する地球社会を構築するために、神経の流れを整えて、身体や感情のみならず、魂を修復、進化させる「魂の医療」をテーマに、診療・執筆・講演など、様々な活動を行っております。
活動の一つである『ドクタードルフィンの公式メールマガジン』は、皆さんが存在する地球社会と皆さん自身(地球人)を変える強力なツールです。ご自身の魂・心・身体の進化のために、是非、お役立てください。
※「神経の流れ」を良くする方法は、自著でピンポイント療法、神経スポット療法、自己神経調整法、また、ドクタードルフィン公式ホームページで地球人自己進化法(新メソード)として紹介しています。さらに、珪素の摂取の重要性を説明していますので、是非、ご参照ください。
脳は体の図書館
今までの地球社会では、脳が人間の全てをコントロールしていると教えられてきました。脳を分析する脳科学においても、脳が体を作り、体を働かせ、体を治すと捉えられているようです。
この考えは、もはや正しくありません。
もっと大きな視点と目で、生命の本質を捉えなければなりません。
私が日々の診療や、蓄積した知識から理解することとして、脳は、人間が生まれてから経験したことや、学習した情報のデータベース、つまり、図書館にすぎません。
人間の日々の感情や考え、行動というものは、これらの図書館のデータベースをもとに実行されます。
しかし、母親の子宮の中での「体の作り方」
生まれてからの心臓拍動や消化吸収活動などの「体の働き方」
傷を治したり毒を排出しようとする「体の治し方」
この3つは、生まれてから蓄積する脳の情報によって行われるものではありません。
また、人間の最も奥深い本質である魂レベルの超深層意識や直感というものも、脳の情報によるものではありません。
これらは、人間を生かしている宇宙の叡智が司っています。宇宙の叡智は、脳の中心にある松果体で、人間の叡智となり、脳から背骨の中を連続して下降し、体中にくまなく放射する神経を流れます。
私は、これを「神経の流れ」と呼びます。
つまり、人間にとって最も大切なものは、脳ではなく、神経の流れ ということです。
脳に関する五箇条
1: 人間をコントロールするのは脳ではない
2: 脳はただのデータベースを保管する図書館である
3: 脳のデータベースは、誕生後の体験と学習によって作られる
4: 目に見えない叡智すなわち神経の流れが体や意識をコントロールする
5: 人間にとって最も重要なものは、脳ではなく、神経の流れをなす叡智である


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