シンプルに、感謝できない時、罪悪感が奥深くにあるんですね。
罪悪感って、意識している人もいるけど、
あまり自分が罪悪感を感じていると意識していない人もいると思います。
私は後者です。
それでも、先日の記事のように、隠れた罪悪感って根深くあるんですね~。
(無意識と意識、連帯してヒーリング)
(無意識と意識、連帯してヒーリング)
日本語で、何か申し出があったり、何かしてくれたり、もらったりしたとき、
「わるいね~」
とか、
あらたまった言い方だと、
「恐縮です。」
と言うケース。
文字通り、
「わるいね~」⇒罪悪感、感じます。
「恐縮です」⇒恐怖で身が縮みます。
そこ、罪悪感が隠れているポイントです。
どんな物事で、どのレベルで、どのような状況で・・・は人によって違います。
何かしてもらったとき、「ごめんね~」という人もいます。
結構一般的に使われていると思います。(私は言ったことがないのです。)
よくよく振り返ってみると、私は自分が言わないので、ごめんね~と言われると、私がその人を謝らせるような事をしてしまったかのような、表層意識にはそれほど文字通りには受け取らないけど、なんだかこっちが申し訳ない感覚の後味悪さが残ります。まあ、いちいち気にせず、スルーしていますけど。
よくよく振り返ってみると、私は自分が言わないので、ごめんね~と言われると、私がその人を謝らせるような事をしてしまったかのような、表層意識にはそれほど文字通りには受け取らないけど、なんだかこっちが申し訳ない感覚の後味悪さが残ります。まあ、いちいち気にせず、スルーしていますけど。
わるいね~!など、こういう時、顔の表情も、シンプルに「ありがとう~!」と言う時と違って、
どこか顔が堅い、変顔ぽい、表情ではないでしょうか。
嬉しそうな顔ではないですよね。
「いやいやいや!!!いいです!いいです!」
「悪いからいいです~。」
と、手を横に振って受け取り拒否状態のことも、
最終的に受け取ったかどうかは別にして、エネルギー的に受け取れない波動出ています。
単なる習慣になっている場合は、この罪悪感ワードを使わないようにすればできるのですが、
この罪悪感ワードを使わずに、なんでも喜んでシンプルに「ありがとう~ヽ(゚◇゚ )ノ」と言うようにすると、
時と場合、相手によって、胸が使えて言えないケースって出てくると思います。体は正直ですね。^^
今この場で、過去のことや、架空のイメージで、誰かとの会話をあれこれ想像してみてもわかります。
「素直に感謝できない。」と気づくと思います。
でも、「素直に感謝してもいいはずだ。」とも頭では理解できると思います。
感謝できないエリアが人生の中にあるのは、もったいないですね。
そして、そこが女性性の受け取りの癒すべきポイントです。
「素直に感謝できない。」と気づくと思います。
でも、「素直に感謝してもいいはずだ。」とも頭では理解できると思います。
感謝できないエリアが人生の中にあるのは、もったいないですね。
そして、そこが女性性の受け取りの癒すべきポイントです。
そこのポイントを、スルーしないで、内観してみると、罪悪感を生じている手放すべき、癒すべき観念が見つかもしれません。

ビューンと引いてしまう自分に、自分で気づきました。
トラスト・ユア・バイブス


光を身に纏う。
サルーキ君に掘られたため 
