
Healing With the Fairies: Oracle Cards (Large Card Decks)
私は英語版を買いましたが、日本語の新装版もあります。
フェアリーオラクルカード日本語版説明書付(新装版) ([バラエティ])
ガネーシャ神も、もう来るはずなのだが連絡がない。
私の理性はガネーシャ神を1ヶ月以上じっくり使ってからとセーブをかけたが、
結局、理性以外のパワーが優勢だった。
この妖精のカードも前から知っていたけど、子供っぽそうで避けていたら、
実は中のカードは大人っぽかった!
(箱のデザイン変えたらどうでしょう?)
そして、裏は、
私のシンボルとも言える、
蝶々でした!






しかも、バタフライ・オラクルカードよりも素敵なデザインの蝶々です。

(好みにもよりますか?)
妖精の森のオラクルカードが来てから、
更に妖精とのつながりを、他のカード達からもプッシュされるようになりました。
来るべき存在はしかるべきタイミングに来るんですね。
あれよあれよと、やってきました。
サルーキ君が来たときのようだ。
(あれよあれよと言う間にやってきた。
)そして2時間、充電器に繋がったPCかスマホのごとく、
エネルギー場が強烈で、動けなくなりました~。


天使や他の存在と違い、非常に物質や肉体レベルでつながりができます。
妖精の森のカードの、ルーシー・キャベンディッシュさんは、このカードとのエネルギー的つながりを培うために夜は一緒に寝ていると言っていましたが、
このドリーンさんの妖精でヒーリングのカードは、
夜一緒に、寝たがっています。一晩ではなく毎晩です。



こういうところが物質レベルでのつながりを感じるのです。
ルーシー・キャベンディッシュさんの妖精の森のオラクルカードは野性的、(一緒に夜、寝たがっていない。・・・一晩、両方とも寝てみようかな。)
ドリーンさんの妖精でヒーリングのオラクルカードは、ペットのようにドメスティックな感じです。
そして、レビューにも書いてあるのを見ましたが、本当にジャンプ、飛びだしが激しい。どんどん必要な枚数だけ出てくるので
、「引く」ということをしなくてよい感じ。・・・本当に。
そして、このカードは、
逆位置を重視します。
ヒーリングカードの意味合いからも、ブロックを外していく仕事をするカードです。
いよいよ、2016年の秋から、物質レベルでのアプローチになることと関係して、
「今から妖精の出番だ!」と登場してきたようです。
昨日の脱皮のような不思議な体験は、
このカードの到来の前日の、妖精とのつながりのイニシエーションだったのかと思いました。

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?はそろそろ、光輝くのを隠さずに、平然と表に出てくることを促されているのでは?

昆虫が嫌いな人は見ないように!
