神聖さ漂う朝の光と空模様、
昼近くでも清々しい空気、
荘厳な夕焼けの空、
ライオンズゲートの日だからでしょうか?

ギャラクティック・ルーツ・カード・リブート(解説書+カード108枚付属) ([バラエティ])
ベガの過去、地球の過去、ベガの未来
郷愁、ミッシングリンク、儀式とイニシエーション
今日がライオンズゲートの開くピークの日だということを意識する人は、
宇宙とのつながりを意識し、希望し、私たちはこの広大な宇宙で孤独ではないという想いを持っていることでしょう。
地球にいて何かが足りないような、
何かを失ったような、
何かをまだ受け取っていないような、
不完全なような、
地球人の多くが、太古からの、宇宙に向けた渇望の想いを持っています。
ベガ人も、そして地球人も、宇宙とのパイプを求めて、秘技や儀式を積み重ねてきました。
今の地球人は、更にそこから日々の無意識な活動で空虚感を感じなくするという魂の抜け殻な生き方をするところまで、宇宙の源のことを忘れてしまいました。
そして宇宙や源とのコミュニケーションを取ることをやめて、目の前の人間同士での、言葉によるコミュニケーションに染まりました。
しかし、宇宙との結び付きを忘れず、宇宙とのコミュニケーションをやり続けてきた人たちは、
儀式やイニシエーションといった、多重なバイブレーションを発する方法で、毎日を、一つ一つの動作を、意味づけて来ました。
夏に各地で、星の下、祭を通して、踊り、歌い、太鼓を叩く、笛を吹くのは、
宇宙との儀式でした。
儀式は、この地球での生活がいかに神聖なものなのか、思い出させて、細胞で感じさせてくれます。
「肉体を持った存在が、心を込めて儀式を行えば、宇宙の深遠な真理に触れ、霊的変容や進化を速めることができます。
このカードの時代のベガ人は、一生をセレモニーのように生きていました。」とこのカードは告げます。
日本にも、その生き方をしている方が、
英語ではジャパニーズエンペラーと呼ばれている方が存在していることを、
今日はみんなが思い出した日になりました。
日本のエンペラーは、毎日が肉体労働ですね。

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