スマホが新しくなりました!
アンドロイド7に、
ゴールデンカラーになりました。
ゴールデンエイジに対応😙
ブルース・リプトンさんの紹介がヘイハウス社からあり、
The biology of belief というe-book がもらえまして、
日本語翻訳の
のことでした!
この「思考のすごい力」は、前から読みたかったのですが、
英語の本を半分読んだところで、たまたま日本語の本も別ルートからやって来てました。
ハイアーセルフからのプッシュを感じます。
エピローグのところに、
自分というアイデンティティーは、肉体に備わっているのではなく、環境から受信して肉体にダウンロードしている。
という、すごいアイデアが書いてありました!
だから、肉体が死ぬと、環境中にはどこにでも自分のアイデンティティーが存在しているのです。これは死後の話とも一致します。
ブルースさんは細胞学者で医学部で教えていた人です。細胞と環境の関係を研究していた人です。
ちょうどスマホがアンドロイド7にシステムアップしたタイミングで、SIMカードの入れ替えや、アプリのログインなどの作業の後だったこともあって、スマホと人体が重なって例えて考えて理解しました。
細胞に入っている固有のたんぱく質がSIMカードと同じ!
そして、アセンションとも兼ねて考えると、
今の人体は、3D仕様な端末で、今までは端末が壊れてもまた同じ3D 端末を新しく調達して「転生」という再スタートだったのが、空中から受信する情報や仕組みが5D へ更新していき、3D 仕様端末ではうまく表示されなくなってきたから、人体をシステム更新しないと適応していけない。だから、クリスタルボディーに変化している。
ということと同じ!
宇宙人が、人類はもともと多次元的存在だと言いますが、
ブルースさんの解釈では、私というアイデンティティーは、肉体の外では、3D という端末の制限が無いので、
そりゃ、多次元に存在していることになりますね~