
下にも、雲と重なっていますが、輪の下側があります。
もうすぐ来るというイベントは、スーパーナチュラルという修飾語がついて言われることが多いですが、超常現象ではなく、26000年周期の自然現象。
セントラルサンからの光りを太陽系の太陽が反射して地球に届く、人類は経験したことが無いけど、何億光年の距離がすぐ近くの宇宙的感覚からしたら、オリンピックくらいの頻度の感覚でしょうか。
そのイベントが起きた後、アリソン・コーさんのクライアントの催眠からも、カナダのプラクティショナーのクライアントからも、アルバさんのセッション記録動画からも、
レインボーブリッジを渡る話が出てきます。
昨日の動画にもレインボーブリッジを渡る話がありました。
そして、今日の太陽写真にレインボー!!!
友達にヒプノセッションをしたとき、
何人かの人生の後に肉体を持たない存在の人生に入り、地球のハワイ上空にいて、何をしているのかと聞いたら、
「虹をとばしていまーす」
虹をとばして遊んでるー。
虹って・・・飛ばすんだ~。
と言っていました。(^O^)
今日は誰かが空の上で、私が写真を撮るタイミングで、太陽の周りにレインボーブリッジを飛ばしたのかもしれませんね!
"レインボーブリッジ来るよー。渡ってきてね~!"
って合図かな。≧(´▽`)≦
5D(5次元)への移行のレインボーブリッジが現れたら、
渡って大丈夫ですよー。

そして、虹の橋といえば、
亡くなったペットが虹の橋を渡ると言われています。私の最初の犬はカナダで亡くなり火葬をして、虹の橋の、手紙のようなメッセージと共に帰ってきて、私には虹の橋の概念は初めてでしたが、とても感動的で、泣けました。
そして、不思議なタイミングでここ最近読んでいた、アニマル・テレパシック・コミニケーションの本、
The Animal Communicator's Guide Through Life, Loss and Love
このこととつながっていそうです。
動物たちはすでにもう、
テレバシーでコミュニケーションしているし、人間もテレバシーを思い出せればそこに参加できる。
つまり、ペットはテレバシーの恰好の練習相手なのです。
イベントの後、レインボーブリッジを渡り、テレバシー等の能力を使えるようになるわけですが、
テレバシーでのコミュニケーションがどんな感じなのか、
それは、アニマル・テレパシック・コミュニケーションのような伝達なのだと思います。