ブログ書くひまもなく数日が吹き飛ぶ感じです。

明日の新月の高次元のリーディング、
これまた、見た瞬間、今までに無いパターンが出ました!
ベガ2枚とゼータ2枚、現在と未来のカードがそれぞれに!
ビーコンという言葉は最近とてもよくアセンションやニューアースの話に出てくるようになりました。
ビーコンは、道を照らす人、灯台の光が夜の船の方向案内をするように、波動の低い闇の中で人々を光へ導く人、
ビーコンが故郷に帰る!!!
解説書の内容とはまったく別に、このカードのタイトルそのままが、まさに今この時、なんと強力なインパクトのメッセージに見えることでしょう!
故郷に返ろうとしているビーコンが多く存在している・・・・という段階から、
とうとう帰っていくんだ~
最近私は、理性的過ぎて逆にまったく理性から遠ざかってしまった人を観察しました。
でも、今はそのパターンが世の中に旋風を巻き起こしているのかもしれません。
この26 のカードは、論理的思考に偏って感情とのバランスを欠いたことで、それがゼータやアトランティスの地球の破局につながった話です。
ちょうどゼータがこのあと2枚続きます。
しかし、論理的思考は、感情とのバランスだけでなく、それ自体が偏りすぎるとまったく非現実的、非論理的に空転して、理性を失い、
そうなると、表面的には理性的に話していても、隠しきれない恐れや欲望などのエゴの感情が、豪雨の都会でマンホールを押し上げる下水管の水のように、(そして、感情は水で例えられます。) 理論の下に溢れ出てしまう。
理性は、感情が安定しているときにほんのベーシックなもので十分に役に立つ。
自分の感情を見ていない時、押さえ込んでいるとき、認めていな時には、論理的に話しているつもりが、まったく反対に暴走してしまう。
地球人は、アトランティスやゼータの体験を学びとして生かすかどうかのところなのだ。
さて、そしてゼータのカード、
種族の危機、深い恐怖心から解放されて、新しい希望が見えてきたゼータです。
もう過去の生き方には戻れない。
新しいパラダイムを作って行くことを悟ったゼータ。
そこに喜びの感情が湧いてきました。
このカードは夜明けが近いことを示します。
今のこの時期に夜明けといえば、
タイムラインの分岐の完了でしょう!
昨日は地球によく似た星が11光年の距離に見つかったニュースがありました!
バシャールが以前にも同じように見つかったニュースが出たとき、パラレル地球の別れて新しくできたことのシンボルであり、近い将来にまた新しく地球に似た星が見つかる、その時もまた新たなパラレル地球の増えるタイムラインの増加するタイミングだと話していました。
それは、旧地球との別れの進展、完了でもありますね!
鏡に映った自分を目からそらさない。
今、何と向き合うべきか?
恐れとの最終決着、
ハイアーセルフを鏡の中に見ること、
どれだけ愛が見えますか?
どれだけ、ありのままの姿に直面できるでしょうか?
どれだけ、ここまでにそれをやり遂げてきたか、確認すること。という承認のメッセージでもあります。
ベガの26は、この99のカードが下から突き上げられているようにも見えます。
ベガの71 故郷に帰るビーコンも、下のカードの79 新しい希望のカードが下から突き上げているように見えます。
今の地球は、ベガの過去からも、ゼータの未来からも、同時に「今の」つながって影響しあっています。