人間の思考と脳波が変われば野生動物もフレンドになるのを見せた日本人マスター | ライフチェンジナビ

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スターシードの役目は終わったという動画を見ていたら、そこからリンク先をぶらぶらして、

アルパカやバッファローといった動物を気功で眠らせる話がありまして、見てみました。





解説とテキストと動画↓


Japanese Master Demonstrates The Power Of Chi With Animals
日本人マスターアニマルで気のパワーをデモンストレーションする

http://howtoexitthematrix.com/2017/11/03/japanese-master-demonstrates-power-chi-animals/

アルパカは好奇心旺盛だから、寝てしまうのは信じられない!と語る女性オーナーさん、

テキストには、このあと、病気のアルパカも日本人マスター先生が治して、獣医も見たことかれないと見解する話がありました。

バッファローは最も獰猛な巨大な動物だから、何年も見ているけど信じられないという獣医がコメントしています。



ハンザワ先生、ミスター・Sensei ;
気のエネルギー交換をしているのでどんな動物でもやることは同じだそうです。


キョロキョロ しかしですねー、

見ていて思ったのは、

アメリカ人、その好戦的、アグレッシブ、「あいつは危険!」という思考が動物の行動に反映しているのでは?


このアルパカ女性オーナーも、この実験に協力するくらきだから好奇心旺盛だろうし、


私はアメリカの狼の研究施設で、バッファローの頭数確認23~24頭くらいを毎朝近距離でしていたけど、アメリカ人ヨーロッパ人、誰も動画のような危険なイメージを持ってなかった。

そこにいた人たちはハンザワ先生のどうがをみても、普通としか感じないのでは?

そこにいた人たちは狼もかわいい対象だし、夏に狼とバッファローを一緒に混ぜて、何も起こらない、お互いのんびりしているだけというデモンストレーションを毎週している人だから、

食肉対象のバッファロー牧場の人とはアグレッシブさと思考が違うのだと思います。


アフリカやアジアのゾウも、最近は人に復習するようになったと聞きますが、つまり昔はお互い平和だった。

アフリカでマサイ族とサファリを歩いたけど、彼らは大型動物を危険と思っていなかった!
絶対サファリカーに乗らずにサファリに行ったら危険と思うのは(元々欧米人)ツーリストの思い込み?!


人が動物を

旗食べようと思わず、

旗危険だから殺そうと思わず、

不食のパイオニア、ジャスムヒーンさんのように、アルファ波~シータ波~デルタ波の脳波で生きている人たちだけになると、

人が瞑想を始めて動物とエネルギー交換すれば、誰でもハンザワSENSEIと同じことができる、

誰でも大型野生動物の側でも平和に歩ける。


アセンション後の世界はこうなる!という話にある動物との関係は、今の世界からはありえないような世界観だけれども、

すでにいつでも実現可能!

人間次第なのだ!



ハンザワ先生は、超能力、特殊能力でもなく、気功のマスターです。

アメリカ人は、西洋科学はこのマスターに遠く及ばない。

と、西洋科学を東洋の伝統技術に対して相対的に謙遜した見方で評しています。

日本社会の方が、砂の中に頭を突っ込んだダチョウのように、西洋科学信者から逸脱するのを恐れている思想コントロールの中に閉じ込められている、

ということにも、まだ気づいていないのを抜けないと、


砂から頭を引きぬされたら、またガラパゴスの "" コ島 "" で絶滅危惧種になりかねないです。