新月過ぎてリボーン 新しい幻想を選択するかの分かれ目 | ライフチェンジナビ

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新月の定義で、全く光の無い月を新月とよぶこともあり、主流ですが、これを晦(つごもり)と呼んで、新しく光が出てきた月を新月と呼ぶ月相があります。

参照:過去記事↓

https://ameblo.jp/life-elevation/entry-12232951418.html?frm_id=v.jpameblo&device_id=e99210b8-1a7f-4990-a621-e92bf8ad3f12


月のリボーン(redorn)、再誕生の光の日です。

そして、今日出たカードが、「あい・アム・リボーン」でした。





シェイプシフターオラクルカード



これをニューアースのイメージで明度加工してみました。^^








フェレットに変容の象徴である蝶の羽がついています。

赤い色は、新鮮な血液の色、第一チャクラの色。


赤ちゃんは生まれると、血液の胎児ヘモグロビンが急速に分解されて日本人の黄色ちゃんに変わっていきます。


フェレットは、警戒心が強いので、生まれたばかりの新しいあなたの新生児バージョンとしてのあなたの安全を、周りを見渡して見張ってくれています。


今日は政治もリボーンの日ですが、


国、国家という存在は、まさに幻想の産物だなと思います。

幻想の産物をもう一度新しくして幻想をまた生み出している。幻想のリボーン。

幻想は、それが幻想だと見られ、幻想だと扱われると、その存在感は簡単に、雲のように分解されて消えていきます。

幻想に入り込んで実態として見て、実態を創り上げているのは、その人、幻想に入り込んでいる人の脳。




新しい幻想に入り込んで行くか、幻想を幻想だと見るか、

今は個人個人のパラレルワールドの分岐であり、どちらにしても、個人もリボーンの日になります。