「地球に来た甲斐があったなあ~」へ至るガイダンス | ライフチェンジナビ

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宇宙人ソウルの人は、対象が地球という惑星のレベルで考えるため、よほど国連とか地球規模の仕事に携わっていないと、何かしなきゃという思いと何もしていないような感覚との狭間に鬱積してしまうことがあるのかもしれません。


宇宙人ソウルの人がこの人生で欲しい感情は、

「あー、地球に来た甲斐があったなあー」

と生きている間に感じたいかも。


そうなるためのガイダンスは、






ギャラクティック・ルーツ・カード・リブート(解説書+カード108枚付属) ([バラエティ])


メインはやっぱり「43 シリウスの過去 人類の救済」イルカ


太古の地球に来ていたシリウス人は、人間を守り、誰にも干渉されずに進化させてあげたいというポジティブな意図を持っていました。

しかし、その思いはやがて、人類救済という強迫観念に変わって行ったのです。

かつてシリウス人だった地球人の多くは゜このカルマ的パターンを持っています。このパターンを解放するときが来ました。全人類、もしくは他人を救済できる人など、

誰もいません。


私たち一人一人が、地球の変容において大切な役割を担っています。

宇宙は私たちを通して働くのです。もっとオープンになり、強制的に変化を起こさなければならないという思いを手放しましょう。


そして一歩毎に、創造主を体現して行きましょう。


当時のシリウス人の中には今の地球に転生している人もいますが、なかには、自分を見つめる代わりに他者を救おうとする癖から今も抜け出せない人がいます。


★この時代のシリウス人のカルマが癒されていないのかもしれません。

★今の人生で、自己成長に意識を向ける代わりに他者を救ったり、外の問題解決に目を向けたる傾向にあるのかもしれません。


ニコニコ このカードデッキはエネルギーが何層にもなっているため、その都度、意識の反応が変化しますが、

今は、

私たち一人一人が、地球の変容において大切な役割を担っています。

という意味が、

そして、一歩毎に、創造主を体現して行きましょう。


とつながり、

自己成長に意識を向けることが創造主を体現していくこと、それが地球の変容の役割を担うことなんだなあと思います。


ベカ人の故郷へ帰るビーコンは、

内なる軸を再び見つけ、本源に帰ることを目指す、道に迷わず創造主に帰ることです。やがて、スピリチャルなテクノロジーを使わなくてもできるようになります。もしくは、もうなっています。

というメッセージです。

人類救済ではなく、こっちの道から外れないようにね!こっちよ!こっち。

ということのようです。


「罪悪感」と「カルマのバランスを取る」カードは、

古代シリウスのカルマに関連する、この人生でのバランスを取ることが、今ちょうどその時です。

と背中を押している感じです。


「移行を受け入れる」シリウスのカードは、現在のシリウスです。


・自己成長に集中することへの移行、

・救済したくなる人の移行を手放して受け入れる。


どちらも裏表で同じことなのでしょう。


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