1月11日
1111
の日です。
元旦からずっと、オラクルカード達は「完了の時」を告げていて、空白期間の中にいました。
といっても、どことなく忙しくもあり、不思議な期間でした。
不食に出会った12月23日以来、まだ頭の中はそれに占拠過疎されていて、軽く検索したりして、ジャスムヒーンさんのYouTubeを見てその究極の幸福と喜びに生きている波動を感じてみたりしていました。
一方、私の食生活は、喪中ということもあって今年はお節料理を「食べなくてもいい」選択肢を自分に許したら、想定外の成り行きに!
オーガニックのルーマニア赤ワインとチーズでちびちびのお正月、
そこにご近所からチーズケーキホールをいただき、
3日には、急に食欲が上昇し、
いまだに、
そして急に思い出した、大天使アリエルの書いた本、著者もアリエルそのまま表記!
光でお食事することも、そういえば書いてありました!
光でお食事するようになると、エネルギー要求量が高まり、奇妙な食欲が起きる、今までとは違う食への要求があるそうです。
妊婦さんのようですね。
この期間はダイエット本は捨て去り、体からの要求に任せた方がよいようです。
光を食べる、プラーナを食べる生活というのは、
食べ物が何かということは重要ではなく、
究極の幸福、喜びの日々なのです。
肉や植物の食べ物を食べないというのは、
他の命も自由も何も奪うことがないことにつながります。
「人は何を食べるかでその人が作られる」という言葉があります。
食べ物で自分が変わると思うからみんな健康食品や「何々は健康にいい」、「なんとかダイエット」と名の付くものに手が伸びるわけですが、
光を食べるようになり、物質の食物がいらなくなると、そういった執着とか恐れとかからも解放されるようです。
そして、プラーナで生きるプログラムを開催しているイスラエルのRAY MAORさんのYouTubeを見ると(この人は英語でしゃべってます)
この状態になる最初のステップは、マインド、つまり思考だそうです。
潜在意識にある不信感。
でも、潜在意識に不信感持っていてもいいそうです。
だんだん体が理解し出す。
頭の理解より先に体が、体の英知が理解し出すので、体の英知を信頼するようにすると、頭もついて来るそうです。
そして、1番の問題は社会との関わり。
えー! 空腹にならないのー?
何も食べないの~
という周囲の反応。
ここに潜在意識の恐れと不可能だという思い込みがつまっているのでしょう。
ただ、空腹になるから食べることはなくなっても、社交や感覚を楽しむために食べることはできるそうです。
でも、食べるとかえって食べていない時の快感がわかる、
食べると体の不快感覚が敏感に分かる(いつも食べている私たちは鈍感に麻痺しているのだと思います)
だからだんだん、更に食べるのを遠ざけるようになるようです。
感じました~。
光を食べると直接全部使えるエネルギーだけど、食べ物から"同化と異化"を経てエネルギーを取ることは、
マネーに例えて考えてしまいましたが、こんな感じ。↓
「重い所得税と消費税を取られて、
1万円使うには2万円以上の収入が必要な日本のシステムのようだ!」
というわけで、今年は食とライトボディについてがテーマになりそうです。


いつ手元にやってくるか?ジャスムヒーンさんの本

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