というのは、
が、玄関マットで、"ちー"したのです。
そういえば去年の秋にも漏らしました。
私は基本的に、
へのコミュニケーションは、言葉よりも、というか、言葉にプラスして感情を伝えます。怒ったときは、体内に怒りの化学物質が分泌され、臭いとなって伝わります。
なので、意図的に演出してでも怒りのエネルギーを体で放出するパターンがセルフトレーニングされている私です。
人間同士でもフェロモン等、伝わることが知られていますし、感情によって、オキイトシン、ドーパミン等のケミカルが体内で分泌されることは知られています。将来は、もっと種類が増えて、怒りの物質も科学的に見つかるでしょう。
ただ最近、エネルギーに敏感になってきているため、
そしてしばらく怒ることのない期間が長かったこともあり、
演出の怒りであっても、体内に怒りのエネルギーが血流中に駆け巡り循環し、頭と感情はすっかり切り替わって平和になっても、この血中怒り物質濃度が下がってないのを感じます。
すっかり冷静なのに、
「あらら、まだ私の体は怒りを引きずっているわ」
これは良くないわねー。
と、自己分析する。
怒りの分泌物は毒性物質です。
体の感覚を感じていると、なぜか昔の怒りのパターンを思いだしました。体が覚えているのです。
私の怒りのパターンの始まりは、母親です。
怒りはプロテクトの感情です。
「それ以上私を傷つけるのをやめろ!ストップ!」というメッセージです。
動物でいうと、威嚇です。
狼では、上下関係の主張、縄張りの主張、危険な相手への防衛のための攻撃的表現。
私は悲しみとか落胆等のネガティブ感情はあまり感じて来ませんでした。思い返せば、それらの感情は、瞬間的に怒りの感情に転換して防衛体制に臨んでいたのだと思います。
悲しんでいる時間的余裕がなかったのと、怒ることの方が、発散できたのだと思います。
武士家系でもあり、サムライっぽいかも。
家の中で戦国武将のいくさか!
そんな日には、エンジェルが気付かせてくれました。

許すことを意図してエンジェルに祈りましょう。
マインドと体をクリアーに洗い流し、過去の痛みを平和な感覚と交換しましょう。

アクションステップラファエルを呼びます。
"私は今、ラファエルを呼び込みます。
私は(誰々、何々)を許すことを意図し、物理的、心理的、感情的ボディから、すべての怒りの貯まっているものを解放します。
私は痛みを解放することを意図します。平和と交換します。"
私は人と何のところは、わからなかったので、
「んー、わからない!
whoever,&whatever」
誰でも何でも!
でやりました。
そうしたら、まだ言い終わらない途中でハートから、
悲しみがあふれてきました。
そんなに貯まっていたんだー。。。
これを怒りの度に、
何回でもやるといいそうです。
怒りの毒性は肝臓に貯まると言われますが、心臓にも貯まってました、、怒りの下に抑制された悲しみとともに。
怒った後は、怒りのケミカルを血中から除去することが、自分の体を癒し、いたわることになります。
許しは、解毒剤です。
このカードは本当にアクションステップがエネルギーワークになっているから、オススメです。

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