なぜ日本人には情報ガラパゴス化するのか | ライフチェンジナビ

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今日はえふぴージャーナル6月号が届きました。

今月はなかなか興味深い内容があちこちにありました。

特集の税制改正の他にも、
ニート問題のファイナンスセラピー、
医療関係、





金融工学の教授が、サステインユアセルフの考え方を述べています!

それから、今話題になっている?

リーマンショック前の状況なのか違うのか。


この二つを一枚で!




下の文字をはっきり見えるように撮影したので、サステインの方はちょっと切れています。

こう書いてあります。

「市場をある種のマシンではなく、多様な動植物を含むきわめて複雑は生態系ととらえ・・・」


話を切り替えて、もう一つの方、

原稿はサミット前のでしょう。


私も去年には知っていた、2016年は・・・のこと。


経済界はおそらく皆知っている。


訂正するなら、あの時より規模がもっと大きい、そして、昔想定されていたよりももっと大きくなりそうというシナリオ。


そういうわけで、私はサミットでぽろっと出たリーマンの話は、後で火消し作業が行われると思っていなかったです。


他の国もみんな知っている。

だからこの質問で本文が始まっているのです。


なぜ日本では、それを

あえてなかったことにしようと動くの?



世界での情報と日本での情報が違い過ぎるのはなぜでしょう?

日本だけ知らないことがたくさんあるのはなぜでしょう?


さて、また話を切り替えて、

「・・・どう考えますか?」という写真の中の質問を、サステインユアセルフカードで引いてみました。





夜、月夜の狼です。


株式市場というのは、日中開かれていて、夜は取引されないのは、少し投資したことのある人は知っていると思います。


でも、物事は夜起こるのですねー。

どういうことでしょう?
(あえてクエスチョン)


★ジャーナルで紹介されていたこれ読んでみよう! これ↓


これから始まる「新しい世界経済」の教科書: スティグリッツ教授の


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