私も概念的には理解していましたが、
な、なんと!
科学がそれを写真に撮ったそうです。
マウスでは5年前からわかったことでしたが、ヒトの卵でも同じように受精の瞬間に花火のように光るそうです。
4月26日 USA ニュース(日本時間だと3日前の27日ですね。)

In deep さんのブログで日本語で詳しく解説されていました。
http://indeep.jp/human-eggs-emit-zinc-sparks-at-moment-of-fertilization/
いったい、私たちは神のスパークですという表現は、いつからあるのか、誰から始まったのか、知りませんが、
5年前のマウスでの発見よりは、私が知っているだけでも、かなり前からです。
英語圏では、神の という表現になりますが、
宇宙の創造のソース(源)のスパークですということです。
いままでの「私たちは神のスパークです。」の「わたしたち」の概念は、人間を指し示している感じがしていましたが、
先にマウスで発見された通り、
植物も動物も、すべての生命が、同じ宇宙の創造の源のスパークでした!
宇宙はあなたを愛してる。
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