最後に光のスピリットガイドからのメッセージがあります。
昨日は過去生のハイヤーセルフですと名乗る存在が来ました。過去生のハイヤーセルフとチャネリングになったのは初めてでした。
夜にまた、小さい頃の世界の見方や緊張したことについて思い出していました。
幼稚園のころも、小学校1年の頃も、自由時間や休み時間に何していいかわからなかった・・・あれは何だったんだろう?近所の子達や従兄弟など、それまではそんなことなかったのに、
机と椅子、教室という四角い囲いがあると頭と体が固まる?
「席」という場があると、そうなるのかなあ・・・?
そんなこんな考えていたら、
来ました。
「私は、過去生のハイヤーセルフです。
あなたのご先祖に戦いで捕まって、捕らえられ、自由が全くない生活をして、最後殺されました。」
先祖の戦国時代のブロックや様々なことはこれまでのクリアリング歴でもたくさんありました。戦国武将シリーズでした。


困ったのは、
このハイヤーセルフ、うぇ~(ノДT) と泣いていて、
私の波動が同調してしまい下がってしまうー!




ハイヤー「あなたに伝えたいことがあって、なんとかしてほしくて来ました。話を聞いて下さい。」
私「何でしょう?」
ハイアーのお話をまとめると、
捕まって、まったく自由の無い日々になり、やりたいことはまったくできず、やりたくないことをやらされ、何もしていない時でも、何かしたら、何か動いたら、すぐに見つかってひどいめにあいそうで、緊張して何も動けなかった。
私は、牢屋の中で、夜の何もすることが無い時間、座る場所や体の姿勢、手足の位置を変えることも緊張して精神的に動かせなかったイメージを観て、
やっと、なぜ、この過去生ハイヤーセルフが来たのかがわかりました。
自分の固定された席があって、小学校のように門があって閉じられた敷地、建物、閉鎖環境の部屋で、
周りにうじゃうじゃいっぱい人の目があると、
この過去生のエネルギー場に入り込んで緊張して動けなくなって、遊べなくなっていた?! ( ̄□ ̄;)!!
はい!なんとかします!
といったものの、うぇ~。゚(T^T)゚。と泣いている、ずっと泣きっぱなしで、その波動から自分を抜け出すのがたいへん!
ハイヤーセルフと言っても、今の私と同じくらいの波動域ではないかな?
そこから必死だったので、何をどうしたのかもう覚えてませんが、なんとかなりましたー。
今朝になってそのことを振り返り、
あの時はスピリットガイドや守護天使にヘルプを求めればよかったかなあ?
という疑問が湧いてきたので、チャネリングの光のスピリットガイドに聞いてみました。
あなた方はいつでも守られています。ですから、いつでも光のガイド達は見守っています。あなた方の周りには、多次元的に多くのスピリット達がいます。チャネリング中であろうとなかろうと、私たちが見守っているのは同じです。光のガイド達と開通したあなた方は、自分で意図しない限り、その多くの多次元的スピリットの中から、私たち、光のスピリットからみて、最適なスピリット又は高次元のガイドにつながるよう采配されています。
ということで、いちいちスピリットに頼まなくて大丈夫だそうです。
ただし、これは、チャネリングする人全員のことではなく、
光のガイドを通じて光のガイドに開通した人達のチャネリングに関することだそうです。
次回は、その光のガイドのチャネリング講座について (過去に書いたかもしれませんが) お伝えします。