国バージョンだとその手段は「戦争」、
個人バージョンだと「病気」と戦う「医療」。
戦争はいつも自衛という"守り"を民意にたきつけて正当化されてきました。
そして、実は経済が、名目の裏に隠れた本当の要因でした。
終戦記念日には、いつも決まって戦争を繰り返してはならないというフレーズが飛び交います。
でも、歴史はいつも同じことは起きません。
戦争だって「やり、こんぼう、石」→「弓や、刀やナイフの刃物」→「銃」→「爆弾」→「核兵器」→「情報、IT」
前と同じレベルではかてっこないし、
使うとすれば、ぐんじ産業在庫処分・産業廃棄物処理を兼ねたパフォーマンス。
歴史の繰り返しは、ボルテックス(渦巻き)の動きで、同じような要素が繰り返されます。
20世紀は国家の時代でした。
だから、国家の名の元に戦争という"名目"で、あのようなことが起こりました。
(戦国時代は武田家、織田家、豊富家、徳川家など、家の名の元に。)
今は個人の時代。
今日の心屋さんのブログ、戦争はいけない!平和平和!と叫ぶことが戦争を呼び込むというような事が書いてあり、
引き寄せの法則そのものでした。
望まないことに感心を向けると、望まないことが増える。あの時は平和を望んだのではなく、欧米列強から守る、
「守る、守る!」という意識が急上昇して、その結果、逆に多くの命、健康、自由、財産・食料が失われた。
ところで、
今朝、目が覚める直前に、「医療でたくさん死んでいく。」という感覚がありました。
「病気や死を恐れ、病院に行くために、反って健康を蝕み、失い、死期を早めることになる。」
普通、逆に思いますよね。死なないために行くところですから。( ̄* ̄ )
でも、最近、医療と健康に関する常識が、どこか狂って来ているように思います。
といっても、もうだいぶパラレルワールドの分岐が進行していますから、これを読んでいる人たちには該当しない割合が大きいかもしれませんが・・・(^_-)☆
要素として、共通することは、・守りの意識が強すぎると、反って失うことになる。
・実は経済が、名目の裏に隠れた本当の要因。
あの時は、天皇が神であり、絶対でした。一つの思想に統一され、"人間"が口出しできませんでした。今、天皇の代わりに何かがそこに当て嵌められて新しいアラヒトガミになっているようです。天皇のように、覚醒されると、
「あら、人だった。」となるのかもしれません。
大本営の下の優秀で真面目な人たちは、その当時はよかれと思って行い、結果的に後で加害者にも被害者にもなってしまった。(個人個人が、被害者の面もあり、同時に加害者の面もあり)今も同じことが進行中かも~。
朝に感じたことについて、大天使ラファエル・ヒーリングカードに最適なメッセージの一枚を問いました。
体からメッセージを聞きなさい。
あなたの体が健康問題を抱えるのは、
あなたにメッセージを
届けようとしているからです。
体は語りかけています。
聞いてもらいたがっています。
このカードは、
「私に何を気づいてほしいの?」
と体に聞くことを思い出すよう告げています。体のどの部位も、思考、感情、声を持っています。
質問した後、それを聞いて下さい。
耳を傾け、その声、メッセージに従えば、
健康は回復されるでしょう。しかし、体の声を封じ、押し込め、ごまかしていると、その声はますます痛みや問題となって、声を大にして来るでしょう。

そう来たか!さすが、高次目線!!!

そして、体の声を聞くことは、特別リーディングとか、サイキックの能力とか、何も知らなくても誰でもできるようです。


体に語りかけると病気は治る
この先生は、誰でも来やすいように、自由診療ではなく保険診療のクリニックを経営されています。
どう見ても、この先生も宇宙人ですね。患者さんは、スピリチュアルに関心がある人たちではなく、普通のクリニックに来る人たちの属性です。
診察のときに、患者さんに
「体はなんと言っていますか?」と聞くそうです。すぐには答えられない人でも、あるとき、ふと答えられるそうです。
そうなんだあ!誰でも答えられるんだあ!
という発見があって、しまっておいた本でした。
もう一度出して来たら、このカードと同じことを言っていた!本と一緒に写真撮影。
戦後、この国では一人の命は地球より重いと言われるほど命が大切にされましたが、その時は肉体という物質レベルでした。
これから、物質レベルではなくスピリットも含めた生命エネルギーの大切さが、また渦巻きの一つ上の渦の繰り返しのように注目されることになるのかもしれません。

私は自分に生まれ持って備わっている健康を許容する術(すべ)を、再発見、思い出しています。Ask and It Is Given Cards: A 60-card Deck
(このブログの読者さんはいまさら言われなくてもわかっている方々と思われますが

この地球には目隠ししてドッキリ体験したい自由もありますしね。
)