例えば怒りが出てきても、何に怒っているのか、なぜ怒っているのか、理性はさっぱり他人事のようにわからない。
すごい古ーい、遠いところの感情なのはわかる。
ハートチャクラに手を置くと、正座して痺れた足の如く、指が痺れていた~。
枕元頭の上には、

白い羽!
ユニコーンちゃんのここにいますよサイン!?
にしてはいつもより大きいけど、

ユニコーンカードと、アンジェラさんのウイスパーオブラブのカードもユニコーンの絵!
でもって、共通して
「あなたには制限がナイ。」
というメッセージ。
特にユニコーンカードからは度重なり出てくるこのカード。
今日はウイスパーオブラブとダブルで来たかあ。
何が言いたいのかなあー?
一旦横においておいて、
今日はニュースで使われるネーミングのからくりが目に付きました。
ギリシャの失業率は高い。2015年3月で25.6%
これって悪いニュースという印象を与えて来る。
しかし、見方を変えると違って見える。
ギリシャに旅行に行った人の話では、ギリシャの人は、年の半分働いて、半分はバカンスだ。という人生を送るらしい。
ということは、25.6%って、良くはたらいているではないかと思えて来る。
そして、失業率というのは、アメリカ用語であり、ギリシャ人にしてみれば、「バカンス率」なのではないか???
もし、ニュースで、「今年のバカンス率は、・・・」
「今、バカンス中の人達が・・・」
と言葉を変えたら、
ネガティブイメージがいっきにハッピーイメージにチェンジしませんか?
そうなった社会をイメージしてみてください。うつ病が減り、自殺も減り、自分ももうちょっとバカンスしようかなーと思う人、増えそう。
おそらくそうなって困るのは、財務省、経済連、米国でしょう。
私たちはニュースの言葉にまんまと騙されているのでは・・・。
例えば「ひきこもり」
もしネーミングとイメージを変えたら?
例えば、"低コスト生活先駆者"
こういうネーミングになったら困るのは、さっきと同じ人?!
箱根の噴火、気象庁の確認の方法が、
「職員が見に行って火山灰の蓄積を確認して・・・」Yahooニュースより
ヽ( )`ε´( )ノ このテクノロジーの時代に、縄文時代でもできる方法と同じですかー!
カメラが噴煙を捕らえても、気象庁の職員が見に行って灰が積もってないと噴火と「認めない」のですか???
要するに、よほど認めると都合が悪いのでしょうね。
誰にとって都合が悪いのでしょう?
選挙18歳から~参議院通過Yahoo!ニュースでこれを見た瞬間、
何故今変えたかったのか?と疑問に思ったら、
来た答が、
18歳徴兵制に向けて。
選挙にして決めれば、「決めたのは自分たちでしょ?」という自己責任論にできる。
そこに18歳以上は全員"自分たち"になる。
なるほど・・・
公約やマニフェストはもう無視が普通になっちゃったし。選挙して決まった内閣が決めたら、建前は、「決めたのは国民でしょ?」といえる。 かー!
年金ここにもニュースを使った事実はイメージで覆る手法が!
(細かくはあまり書きたくないので、謎謎ゲームの気分で考えて見てください。)
民主党のときに始まった年金の情報公開、「他のことはほとんど元に戻せたし、
なんとかやっぱりもとに戻しちゃいたいなー」と考える官僚がいたら?
大義名分になるきっかけを作らないと・・・
今のままだと何が都合が悪いのかな?
あらかじめ自分の年金額がわかること。
各自の年金情報を閉じれれば?
もらうその時までわからなければ、気にならない。
気にならない・・・? 何が?
・・・しても気にならない。
(・・・になっても気にならない。)
ニュースって最高の洗脳ツールなんだねぇ
ニュースにはついていかないことだね。
ついていかない???
受けとらないってこと。
無意識に受信しないってこと。
「これは"事実"ではナイ。」という目を忘れないこと。