山川紘矢・亜希子さんメルマガ紹介からテレポテーションの本 | ライフチェンジナビ

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スピリチュアルの本の翻訳家で有名な、山川紘矢さん・亜希子さんご夫妻の5月27日のメルマガ記事―「紘矢・亜希子の自由気ままに」mag2 0000062751ーから一部抜粋してのご紹介です。


 5月もいろいろなイベントがありました。そのどれも、沢山の方に来ていただいて、大盛況でした。ありがとうございます。それだけでなく、最近はみなさんの熱気と言うか温かさというか、何かが今までとはレベルが違ってきているように感じます。

今、悟りに関する本がアマゾンでよく売れています。これまでなかったことかもしれません。今、良く売れているのは、ナチュラルスピリット社刊の「“それ”はある」と言う本です。

30代の日本人の著作だと言うことですが、ラジニーシやレナード・ジェイコブソン、エックハルト・トールなどの本と肩を並べることができる本格的な悟りの本、と言ってよいと思います。日本人が書いたこのような本が出てきたということは、何かが大きく変わってきていると言うことの証拠の一つかもしれません。

そしてそれは、講演会やスピリットダンスの時に私たちが感じている、「何かが大きく変わり始めている。急速に目覚める人が多くなり、しかも目覚めが深くなってきている」と言うことと、呼応しているのかもしれません。

特にスピリットダンスは、最近、初めての方も以前から来てくださっている方も、本当に自由に楽しく踊ってくださいます。しかも、一人ひとり、まったく自由に好きなように踊っているのに、全体としてみると一つの素晴らしい集合体として躍動しています。

そこには一人ひとりの完全な自由と自立、そして全体として完璧なまとまりのあるワンネスが実現しているのです。これこそが世界の、宇宙のあり方なのだ、とさえ感じます。どうぞ一度、スピリットダンスを踊りに来てください。月3回、開いています。


ここで紹介されているナチュラルスピリット社刊の「“それ”はある」は、
こちらです。






“それ”は在る―ある御方と探求者の対話 (覚醒ブックス)

私は一度、ナチュラルスピリット社を訪問して、社長にお会いしたことがあります。
とてもナチュラルな”普通に”話しやすい方ですよ


そのナチュラルスピリットから、あと二日
、5月30日に、
肉体を消し、テレポテーションする本が出ますね




時空を超えて生きる―潜象界と現象界をつなぐ

体が消えていくところの写真も入っている


ビジュアルで見ると、
潜在意識に入りやすく、この本を見ることで、テレポテーションが可能になる人が拡大するのではないでしょうか。





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