先週から息子のアデノウイルスに二次感染してました・・・
まだまだテンションは低いけど、解熱して身体はかなり楽なりました
 

アデノウイルス、恐るべし!!!



結膜炎発症したな~~と思ったら、
翌日には、発熱、関節痛、頭痛が・・・
毎晩寒くて、夜中には、毎晩40~41度まで熱は上がるし・・・・
お陰でゆでだこのように全身がポカポカしすぎて、
肌艶がよくなった気がします(笑)
 
しかしねぇ・・・・・。
ヤル気はあっても、からだは動かないということがとても辛かった。


とはいえ、この3日間、
私は全く使い物にならず。モヤモヤ


0歳児の遊び相手すらできない。
もちろん家事も手につかないし、
夜中もオムツ変えることすらしんどいし。。。モヤモヤ


そんな中・・・ビックリマークビックリマークビックリマーク


仕事の合間をぬって東京に出張に行きつつも、
息子くんの保育園の用意や送り迎えをして、お風呂に入れて、子どもの食事を作って、
子どもをちゃんと寝かせてから、
また夜に会議に出たり、仕事に戻ったりする夫。

・・・・涙
 
完全なるワンオペをしてくれました汗・・・


もし、
こんな時に夫が普段から家事や育児をしてなかったら、
子どもがパパと2人で過ごすことを嫌がったり、
「○○はどうしたらいいん?」 の嵐なのではないか、と思うと、
普段から何でも一緒にやっておいて良かったな~~と思えました。


あ~~助かった。笑 いぬ
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で、ひとつ思ったこと。

よく 『妻のワンオペ』 が問題になっている日本だけど、
ワンオペしてもらった身が想うのは、やっぱりワンオペはあかんっ!!!


理由は
 『 関わらないと、見えなくなっていくから。 』


そりゃそうだ、と思うかもしれないけど。


こどもが、今日は何を食べたのか、楽しい1日だったのか、新しくできたことは何なのか。


今ではそれを知らないと毎日なんだか物足りないのよね。


全然こどもと関わってあげれてない時に、
「今日は何もできずにごめんね~」と思いながらベッドに入ったけれど、
それに慣れていくと、そのうち、それが日常になり、
忙しさに追われていると、始めに抱いた違和感や物足りなさにすら気づかなくなるだろうな、と想像できる。


世の中には、
ママ、もしくはパパが心から納得して『ワンオペ』を実践している家庭もあると思う。

そういった役割分担の夫婦の在り方もアリ。
そういう場合は、「日々、共有すること」「心を通わすこと」が大事だと思う。


PCのデータ共有フォルダのように、常に情報を更新しておかないと
二人の間は、どんどん温度差が出てくるはず。

そんなことを考えた、
アデノウイルス感染期間でしたパステル赤ちゃん


夫に三次感染していないことを切に願うわ・・・・笑
GWを無事に過ごせますように~パステル笑顔パステル