おはようございます。

 

今日は、”相手の話を聞く人”と”聞かない人”の違いについて

お伝えしたいと思います。

 

相手の話を聞く人と聞かない人の違いは何なのでしょう?

何か思い浮かびますか?

 

ズバリ、私が思い浮かぶものは

人の意見を受け入れる人かどうかです。

 

意見を受け入れるって何かといいますと、

人は決して同じ意見を持っていません。

近いものはありますが、まったく同じものは無いに等しいです。

その中で、あなたがどれだけ広い視野で他の意見を受け取れるかということです。

 

人は違う意見を嫌います。

それは自分の経験から評価し、それは違うと決めつけてしまうからです。

どうしても同じ意見に同意して、受け取らないようになってきます。

 

ここで少し冷静に考えてみてください。

 

あなたは相手の話を聞く人ですか?

それとも

話を聞かない人ですか?

 

もし、あなたが相手の話を聞く人であったのなら

今はとても心が豊かにさまざまなものに対して受け入れることが出来ているでしょう。

 

もし、あなたが相手の話を聞かない人であったのなら

今も以前と変わらず、愚痴をこぼしたり、人に勝手な評価をしているでしょう。

 

この2つを比べてみてもどんな人になっていくのかわかりますよね。

 

誰も後者で良いと思う人はいないと思います。

 

なぜなら、ずっと愚痴をこぼし、人の評価をしていると、

この先、きっといろんな人が離れてしまうでしょう。

 

人が離れてしまうと、おそらくもっと悪い方に向かうことが考えられます。

 

そうなると・・・孤独ですよね。

 

そうならないために

何をしていった方が良いのか?

それは心の状態を変えることです。

 

あなたが話を聞かない人であるなら話を聞く人になれば良いのです。

とてもわかりやすいと思います。

 

他の意見を受け入れることをしてみてくださいね。

 

もし、具体的にどうすれば良いのかを知りたい方は

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