ようやく夫とのカレー冷戦が終わり、昨日からまともに話が出来る様になりました

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昨日は仕事終わり、夫のご機嫌取りの為に買い出しに付き合い
今日は朝から夫が、ドイツのObatzda(オバツダ)を作りました
オバツダはバーバリア地方のチーズディップ。
柔らかいブリーチーズ等にパプリカパウダー。基本のレシピには、チョップされた玉ねぎとキャラウェイシードが入ります。
私は生の玉ねぎが食べられません。(辛味やテクスチャーが苦手
)クタクタに煮て、甘くなっているものは大好きです
キャラウェイシードの様な匂いの強い物も苦手なので(クミン、アニス、シナモン、パクチー、春菊、紫蘇なども避けます)、私の分は玉ねぎとキャラウェイシード無しでお願いしていました。去年もオクトーバーフェストの時期に同じ様に作って貰い、美味しく食べられたので


去年のオバツダ
手前の小さい入れ物が私用
なんでー
しかも、僕はチョップした玉ねぎの歯応えが好きだけど、マナティの為に擦ったよ
と。
いや、私のは玉ねぎ無しにしてって言ったじゃん。自分のには、好きなだけチョップした玉ねぎ入れれば良かったじゃん
でも、この前カレーでケンカをしたばかりだし、これを言ってしまったらまた戦争が振り返す

味見してと言われて、一口食べたらやっぱり玉ねぎ辛ーい
しかも、小さなピースが口の中でジャリ

しかも、小さなピースが口の中でジャリ

でも、言えない

私、小学生の時の給食で悲しい思いを沢山したので、好きじゃないものを無理して食べるのが本当にストレスなのです。
夜までに、せめてもう少し辛みが飛んでいると良いなー

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