ここ数年、毎回ホストペアレンツの家に行くと、ちょっと気になる&心配になる事

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それは...
食べ物の賞味期限がめっちゃ切れてる


例えば、朝ご飯にパンを食べようと思って、クリームチーズかピーナツバターある?と聞いたら出て来たこちら
後ろの冷蔵庫にクリームチーズもあるよ〜と言われたので見に行ったら、そちらも去年の日付。乳製品は結構ヤバい気がする

現在、ホストマザーはまだ自分の会社を経営しているので、食材の買い出しをしたり料理をするのはホストファーザー
アメリカ
お店によってはそう書いてあっても、実は1個でも同じ値段で売ってくれたりするんですけどね。
そして、この賞味期限(?)のバンバン切れた食材を使って、サンクスギビングのご飯を作るので、それを知っている私達はちょっと微妙な気持ち
夫が、来年は僕がホールフーズで食材を買い出して持って行こうかな〜
と言っていました。
煩い事も、失礼な事も言いたく無いけど、お腹も壊したく無いし。私、ホストファミリー大好きなだけに、余計言いづらい...。
夫のドイツの義母も、物凄く大量に買い溜めをして、賞味期限を切らすタイプなんです。でも、義母は年齢関係なく昔から。
私の母は、どうなんだろうな〜。1年に一回、2,3日しか母とは過ごさないので、今どんな風かはよく分かりません。
でも、親が歳を取って(70代〜80代)、たまに実家に帰ると、使いもしない鍋やオタマが何個もあって、それを断捨離しようとすると物凄く怒るから、家を片付けてあげたくても何もできない
なんて話も聞くし。
まだそこまでの年齢では無いけど、そういう事の第一歩なんだろうか
とか、ちょっと考えたりします。

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