アメリカのレストランは、メニューの変更に柔軟ですグッド!

パクチー無しで。玉ねぎ無しで。など、苦手な物は抜いてもらえますし、


例えば、オムレツのサイドに付いてくるのがハッシュブラウン(ポテト)だった場合、ヘルシーにしたいからフルーツカップりんごに変更したり。

お肉のサイドに付いてくるグリーンビーンズを、ブロッコリーに変えたり。

メニュー上に既に存在している同等の物なら、大抵問題無し。無料で変更してくれます。原価が違すぎる時には、少しのプラスで変更してくれたり。

私、ブランチに行くと、いつもしょっぱい物(ベネディクトやオムレツ)か甘い物(ワッフル)で凄く悩むんです。

しょっぱい物を頼むと、サイドにパンケーキが付くんですが、そこのお店はパンケーキより、断然ワッフルが美味しいんですよラブ

なのでダメ元で、パンケーキじゃ無くてワッフルに出来ませんか?と聞いてみたら、大丈夫ですよグッド!と。わ〜い音譜

実際出てきたら、ほぼフルサイズのワッフルがベネディクトの金額にプラス$2位で食べられて大満足クラッカーそれぞれ別に注目すると、ワッフル単品は$12位するんです。

こういう柔軟な所は、アメリカ素敵だな〜照れと思います。アレルギー対応メニューや、ベジタリアン、ヴィーガン対応のメニューなんかも豊富ですしねナイフとフォーク

どうかな?と思ったら、とりあえず聞いてみると良いですよ〜ウインク


国際恋愛・結婚ランキング
にほんブログ村 海外生活ブログ シカゴ・デトロイト情報へ
シカゴ情報