我が家は、多分食費の占める割合が多いですてへぺろ

私は、日本にいる時オーガニックの食材を意識して買った事が無かったんですがりんご夫はオーガニックにこだわりますサーチ

野菜、果物はもちろん、グラノラ、牛乳、豆乳、お肉も存在するものは、基本全てオーガニック。無いものは、グラスフェッド(草のみを食べている)、パスチャーレイズド(放牧され草や飼料を食べている)。卵もケージフリーでは無くフリーレンジ等、夫曰く、なるべくハッピーアニマルを選びます。

以前、重度の食べ物アレルギーがある義妹がシカゴに遊びに来た時、ドイツでは鶏肉を食べても大丈夫と言っていたのに、アメリカでは具合が悪くなったのです。

何でだろうね〜えー???と不思議に思っていたら、たまたま夫がジムのパーソナルトレーナーから、アメリカの肉は、大抵ホルモンを摂取させて成長を速めているからね牛と言われ、怖くなったみたいガーン(パーソナルトレーナーは、栄養アドバイスもしてくれるのです)

それ以来、徹底的にオーガニックを買うようになりました。

ただ、ドイツではオーガニック食品もビックリする程お手頃に買えますが、アメリカではそれなりにお高いのですアメリカ日本は更に高いのかな〜はてなマーク

でも夫は、少し多く食費に掛かっても、安心で美味しい食材を買いたいんだそうグッド!確かに、オーガニックのニンジンや鶏肉、劇的に美味しくて私もビックリしましたびっくり

今の所、私と夫2人だけですし、食費の節約はあまり出来ませんが、健康的な食生活が送れるのはありがたい事ですねウインク



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