みんなの回答を見る



今回、自宅から空港まで1人でUBERを使いました車

タクシーもUBERも、別に怖い思いをした事とかは無いんですが、ドライバーさんとの英語での会話に未だにドキドキするのですアセアセ

今回のドライバーさん、私の名前から日本から来たの?と聞いてくれました日本

ドライバーさんの名前もアメリカっぽくなかったので、あなたは?と聞くとカザフスタンから地球

知らない人との会話を広げるのが上手な夫の真似をして、先ずは共通点を探すサーチ(旅行で行った事あるよとか、友達がその国出身だよとか)

私には、夫のドイツオフィスの同僚、カザフスタン出身のヨハン(仮名)がいるグッド!ヨハンは、カザフスタンでのミルクティーの入れ方は他の国とは違うんだよと、昔教えてくれたコーヒー(最初にミルク。そこに紅茶を注ぐそう)

その話をすると、そうそう、そうなんだよ〜音譜とドライバーさんニコニコ。

その後、今度はドライバーさんが、僕は日本の歌が大好きなんだマイクと。前川清とか、ピーナッツとかねウインクへ〜、そうなんだ照れ

iphoneに入っている、昭和の歌謡曲みたいな歌や、日本語とロシア語半分ずつの歌など色々聞かせてくれで、最後にはシクラメンのかほり爆笑これは、モノマネ歌合戦で聞いた事がある音譜

そんなこんなで、楽しくあっと言う間に空港に着きました。物事がスムーズに行くとやっぱり嬉しくて、少しずつ自信になりますドキドキ



宇宙人しっぽおまけ宇宙人あたま


これ、冬のドイツ、朝8時の写真。暗過ぎる!!びっくり

会社に行く大人も、学校に行く子供も、これじゃやる気出すの大変ですね爆笑

にほんブログ村 海外生活ブログ シカゴ・デトロイト情報へ