ふと気がついたら右手の薬指に「ささくれ」ができてました。

「ささくれ」と言うのは、この場合に私が言ってるのは、

「爪の横から爪の仲間に見えるんだけど細くちょろっと伸びてる部分」

の、ことです。

なんでこんな説明くさいことを書いてるかと言いますと、ささくれをネットで調べると、

「さかむけ」

と、一緒になってるっぽいからです。

「さかむけ」ってのは、私が考えるのは、

「爪の根元の皮が薄くむけてる部分」

で、「ささくれ」とは別物なんだけど、違うの?

そもそもは、「ささくれ」って爪に見えるけどケアしたら爪とくっついて一緒に伸びるようになってなくなるのか?とか、ネイルケアとかしてる人にはさかむけがないのか?とか、「ささくれ」オンリーの質問がしたかったんですが、それ以前の問題になってしまった・・・

「爪の横から爪の仲間に見えるんだけど細くちょろっと伸びてる部分」

について、みなさんは、

「ささくれ」

と、呼んでますか?

そして、

「ささくれ」

と、

「さかむけ」

と、一緒と考えてますか?

そのついでに、ネイルサロンに行ってるとか、ネイルケアに詳しいとか言う方に、「ささくれ」のケアについて教えていただければありがたいな~( ̄▽ ̄)