こんばんは、あめです。
タイトル通りです。本当に驚いています。
前回の記事のあと、急な転勤が決まり、そこからずーっとバタバタしておりました。
ランクの話とかしたかったんだけどな。
6月9日、でも、ほんとはもっとすっきりした気持ちでライブ見たかった苦笑 いろいろ修羅場だった中でのランクは、なんかわけもわからず泣けてきて。
それでも、明日は、明るい日と願って生きてかなきゃ。やってらんないんだよな、と思いました。
今日はせっかく筆を取ったので、ばらばらと思ったことを書いてこうかな。
■東京と、私
私、いわゆる田舎っぺの就職上京で。
なかなか東京で働くのは、大変で。満員電車も、どこに行ってもごみごみしてるところも、いろんな人でパンクしそうなところも、基本誰も信用しちゃいけない雰囲気も。慣れられなくて怖かった。
毎日戦っていたし、挫けまくったし、新人だったのもあって、なーんにもできなかったような気しかしてなくて。
転勤が決まって、遠くに行くことになって。私何のために上京したのかなって考えたりもした。
がんばってれば絶対見ていてくれている人がいる、って、あんまり信用してなかったんです。結果で、社会人は判断されるから。
でも、前の職場の、とある人に、「お前はどこ行っても最後には信頼を得られる仕事ができる」「信じてるから笑って頑張れ」って言ってもらえて。頑張りを、評価されて、それを「信頼」と言っていただけたなら、これ以上のことはないなって思いました。
急だったので、予定が合った人としか会えなかったけれど、いろんな人に「会いたい」って言ってもらえて。送別会もしてもらって。離れることを寂しがってくれる人がいて。絶対行くよ、って言ってくれる人がいて。本気にしていいかわかんないけど、イベント開くよ!まで言ってくれた人がいて。
私は私のことしか見えていなかったけれど、こんなにたくさんの友人に出会えた場所だったんだなと、しみじみ思いました。
上京していなければ、出会えなかった。
何もできなかったかもしれないけど、つながれて嬉しい人が、離れて寂しい人がいる土地があるというのは、何よりのことだと思うんです。
あんなに怖くて、少し嫌いで、長く住みたくないって思ってた東京。
また、住めたらいいなって今は思います。たぶん、何年か後にまた戻るんじゃないかな、とは思いますが。
■人間て難しい
最近とてもおもう。
ほんとに、こうしてた方がいいのに!って方に、どうして進めないのかね。
後悔するってわかっていても、どうして止められないんだろう。
常に理性で生きられないのが、人の怖いところで、面白いところなんだけれど。
苦しみたい人も傷つきたいひともいないはずなんだけどな。
なんていうか、でも、そんな自分を責める方がつらいと思うから、そういうときだってあっていいって開き直ってしまっていいんだよ、と個人的には思います。
苦しむことができるのも、心が健康だからこそ。
夜中の文章は酔っ払いみたいでよくないですね。
Twitterほど見られる場じゃないから、まあいいか。
次は、何の話をしようかな。
とりあえず今日は、おやすみなさい。
iPhoneからの投稿

