思い出話を物語り風に書いてみようと思います




すごーく長いので分けて書きますにゃー























これはわたしの恋物語

決して幸せではなかったけれど

忘れられない恋でした









Der Mond scheint hell-alqdge_220.jpg












高校生になった私は部活に入った

中学で続けられなかった
吹奏楽部に再び挑戦するために



まず最初の試練が訪れる


わたしが入りたかったパートに入れるのは4人


にもかかわらず希望者は20名以上いた


わたしが入ったバンドは大人数で
この希望者の多さはおかしいことではないけど



初心者のわたしにとっては
希望がないようにも思えた




先生の話・部長の話
ちょっとした脅しが入り
着々と人数が減っていった



残るは5人



最後に折れたのは先生のほうだった


わたしはその時に
"入れなかった人達の分まで上達しよう"と決めた


わたしがフルートにかけた想いは本当に強かったと思う








Der Mond scheint hell-alqdge_220.jpg























部活がはじまり、だんだんと友達も増えてきた頃
わたしはある女の子に出会った

―しほちゃん―


それが全てのはじまりだったと思う

わたしの高校生活は
この時既に決まっていたのだろう













しほちゃんには大好きな先輩がいた

―河島先輩―
彼は人気者だった
何故かみんなを引き付けるような、そんなオーラを放っている彼は
まるで太陽みたいだと思った



わたしはしほちゃんと仲良くなったばかりだったし
河島先輩とは話したこともなく、もちろん好きでもなんでもない


大勢の中の一先輩、ただそれだけの存在だった











.




今日は1日晴れ


あと10日で給料日
あと10日以内にシフト提出


レポート2つに
テスト2つ



元カレの誕生日.笑





なんだか鬱日がつづきそうですなガーンパー






1日目から遅刻の時点でやる気ないけどねショック!ドンッ



6月ということで
元カレの話しをしましょう


久々に振り返るのも悪くないひらめき電球


壮絶な物語
いやむしろ昼ドラなので


整理して書いてみよー




BUMP OF CHICKENね三人のおじさん
めっちゃウケるよねー


何回聞いても口笛のところで笑っちゃうドキドキ

やっぱりわたしはオンリーロンリーグローリーが一番好きだけどねニコニコ




早くAKB選挙結果見たいなー
ファンではないけどやっぱ気になるドキドキ