診断して下さった医師は、ここ数年、尻の発赤時に診てもらっている医師で、ある程度、アテになる診断をしてもらってます。
ただ今回に限っては「え?(^^;)」という感想です。患部は坐骨付近で、座位をとると荷重のかかる部位です。
その部位…傷痕の瘡蓋のような皮膚が剥がれかかった状態でした。でも剥がすのは良くないと思って、そのままにしていたら、またくっつきかけた状態で、剥がすのは止めた方が良さそうな状態になってました。
そんな状態つど診てもらったから、床ずれ初期と言われたのでしょうけど、そんな状態だから、薬はプロスタンディンを処方されたのでしょうけど、でもそれで、車いすに乗ってOK、座位OK…って、え!?少しでも圧かけない方がイイと思うんですけど(^_^;)。
瘡蓋が付いているからかな?瘡蓋の下つど、褥瘡が侵攻していたら嫌だな…。とりあえずシャワー浴びて、患部を綺麗にしてきます。
