NASAが、生物の主要6元素のうちのリンの代わりにヒ素を取り込む生物を発見したと今日発表した。

あのNASAが発表したので、宇宙人の画像とか、宇宙人の死体とかを発表するのかとおもったのだが、
ちょっと違った。

ヒ素は元素周期表だと、リンの真下の並びにあたる。
ヒ素の同素体は3つあるが、黒リンと同じ構造の黒色ヒ素というのがあるから、
リンの代用品ということで、生命の進化のベクトルとしては、同じベクトルだから、
突然変異ということも考えられるから、地球外生命体の可能性というのは早計かもしれない。

それにしても、ATPがATAsとかになっているのだろうか?

昔読んだファンタジーで、ヒ素でできた娘がいて、その娘とキスすると死ぬので、盗賊たちも
彼女には手をだせないという設定があった。

現実にそういう生物があったんだねえ。
ゆっくりと、楽譜を見て、練習している。



曲順も決まったから通しで一回やってみましょうという人あり。

え(^^;

まだ、私、完璧にできてません。

まだ、移調している最中の曲とか、あります。
4年ぐらい前に弾いただけのとか、あります。

どうしよう?

明日、猛練習か。

13曲。

2ステージ。

頭が爆発しそうだ。

・・と思ったら、
先日の練習から、一回も楽器にさわっていないという方の告白もあり、ちょっとほっとする。

皆さん、忙しいからしかたないよね。

でも、

アンサンブルって、大変だけど楽しい。

それぞれ違う楽器の音がひとつの曲を作っていくって、言葉にできない楽しさがある。
いい音がでると、何も言わなくても、お互いに気持良く感じて、自然に笑顔がでる。
ずっとその音の中にいたいと思う時がある。

しかし、そういう状態を常に作るには、ちゃんと弾けないとだめだ。

ううう・・・・





iPADとiRealBookを買った。

で、

移調をして、バッキングの練習。
うすいコードを習ったので、それでやる。

よいですね~。

私の腕じゃなくて、使い勝手が(笑)


ついでにアドリブの練習。

これは、ほんとうにゆる~いアドリブ。

えらいプロギタリストのコピーなんて、できるわけもない。
(というか、あまり、コピーしたいという人がいないし、いてもすぐにはコピーできない)

やると勉強になるというのは百も承知ですが。

いつかします・・・・・

なんとなく、Keyをあわせて、ただ、だら~っと弾くだけ。

音がすごくはずれるけど、何回もやると、少しずつあってくる。
とりあえず、ブルースペンタのみ。

曲によって、ちがう音を少しずつ入れてみたりする。

いつか人さまの前で弾けるのだろうか。
その日はせまっているようだがあえて、知らぬふり(--;

先生の前(?)では、弾いたけど、
たぶん、かすりもしなかっただろうなあ。

レッスンの前に先生が聞こえる範囲の場所でこそこそと3,4回アドリブを弾いて準備して、
いざ、レッスンで聴いてもらおうとおもったら

「はい、テーマとバッキングして。」

といわれてしまった。

きっと先生は脇でそしらぬ顔して聴いていて、
「まだまだ、じゃのう。」
と思ったに違いない。
仕事もけっこうハードな今日この頃。

今日は、夕食後、楽譜を丁寧にみていく。

こうやっていて、疲れると、リュートに手が伸びる。


リュートは心をいやしてくれるなあ。

もっと上手になって、いろいろな曲を弾きたいと思う。

ギターにしろ、リュートにしろ、
私は、楽しいからやっている。


それが一番なんだろうなあ。

いつか私が死ぬ日が来る。
そのときは、ギターは、ギターの先生にあげると約束している。

リュートは、
リュートの先生に差し上げて、次の使い手を探してもらうのが妥当だろう。
いい楽器だから。

けれど、
あの世にもっていきたいから、いっしょに燃やしてほしいという気持ちも
ある。

それは、いけないことだろうか。

いけないと思ったら、製作家に頼んで、私だけの楽器を注文し、それといっしょに
煙になるのがベストかも。

なんてことを考える体調の悪い私であった。
今日はバンド練習。

Love,Blues works,Softorly ,As In A Morning Sunrise,Night &Day,Alfie, 枯葉、などをやる。
あまりたくさんやって、頭が回らない。
まだやったかも・・・

しかし、バッキングだけは楽譜みてなんとか・・・・

たぶん。

自分のアンプを持っていく。

楽譜の整理が必要だ。